原作:綿矢りさ(芥川賞作家)×新コメディエンヌ松岡茉優 東京国際映画祭 コンペティション部門観客賞授賞!!! 勝手にふるえてろ 音楽・役者・監督、渡辺大知の計りしれないマルチな才能が存分に詰め込まれた作品 本作に込めた思いと主題歌「ベイビーユー」制作秘話

松岡茉優主演「勝手にふるえてろ」が12月23日公開となります。原作は、01年に「インストール」でデビュー、「蹴りたい背中」で第130回芥川賞を受賞した作家・綿矢りさによる同名小説です。

十八番とも言える毒舌さえわたる切れ味のいいモノローグで女性のリアルな感情を描いています。主人公ヨシカには、映画、テレビに大活躍中の松岡茉優。映画初主演となる本作でコメディエンヌとしての才能を存分に見せつける。2人の彼氏には、黒猫チェルシーのボーカルであり、役者・映画監督としても独特の存在感を放つ渡辺大知と、DISH//でボーカル・ギターを務め、『君の膵臓をたべたい』、『恋と嘘』など話題作への出演が続く、人気急上昇中の若手俳優・北村匠海。”脳内片思い”と”リアル恋愛”の2人の彼氏、理想と現実、どっちも欲しいし、どっちも欲しくない・・・恋愛に臆病で、片思い経験しかないヨシカが、もがき、苦しみながら本当の自分を解き放つ!!本年度の東京国際映画祭において、日本映画で3年ぶりとなる“観客賞”と宝石の原石を意味する“東京ジェムストーン賞”のW授賞を果たした、今最も注目を集める作品です。

そして、本作の鍵となるヨシカの現実の彼氏“二”を演じたのは、音楽・役者・映画監督と様々なジャンルでマルチな才能を発揮し、注目株の渡辺大知さんです。

 

これまでに音楽バンド・役者・映画監督など多岐で活躍をし、その才能を開花させてきた渡辺大知だが、映画『勝手にふるえてろ』はその渡辺大知の才能がすべて凝縮されている作品であるといえる。

空気が読めなくて一直線に突っ走る主人公・ヨシカの会社の同僚“二”を、ときに自らも映画を撮る側として考えながら、リアルな男心を意識して役を作っていった。「ヨシカに影響を受けて、二はどんな風に成長をするのか、そういう心情の変化を考えながら演じました」と振り返る。

また、松岡茉優さん演じる主人公・ヨシカの周りに合わせて無理に明るく振る舞うことはせずいつもまっすぐに生きている姿に、完成した映画を見て改めて心を奪われたという渡辺さん。「ヨシカは普通の女の子なんですけど、自分のダメなところまで純粋に受け止める姿はカッコいいし、そういう部分は憧れます。自分らしくいられることが大事だと思うんです。だからこそ、ちっぽけな悩みも真剣に取り組むヨシカに魅了されるんでしょうね」と、主人公のイチファンであると魅力を語る。

本作を一人の観客として見たとき、自分が演じる「二」ではなく、気づいたらヨシカの方に感情移入し、“ヨシカは俺だ!”と感じたという渡辺さんは、本作で映画の主題歌も書き下ろす。

主題歌を黒猫チェルシーでオファーされたときに、監督からは「“ニ”の気持ちを楽曲に」という提案があった。しかし、役の声を代弁しようとすると、ただまとまりのいいだけの詩になってしまうため、“二”としてではなく自分自身がヨシカへ抱いた心の動きをベースに作詞作曲したという。「渡辺大知が恋をして、ラブレターを綴るように作りました。僕を通した“二”の想いが、エンドロールで伝わってくれると嬉しい」と主題歌制作秘話を明かした。映画の最後に主題歌「ベイビーユー」が流れることによって、ヨシカだけでなく、ヨシカに共感した観客までもが、音楽に包み込まれ温かい気持ちになれること間違いない。

自身がボーカルとして所属し本作の主題歌も務めるバンド・黒猫チェルシーは、今年結成10周年という節目の年。渡辺大知は音楽・役者・映画監督という才能を持って、今後さらに活躍の場を広げていくであろう、今最も注目すべきアーティストである。

 

渡辺大知の計り知れない才能!!

音楽の渡辺大知

ロックバンド「黒猫チェルシー」のヴォーカルとして活動。

高校1年生だった2007年3月、渡辺大知が、同級生の澤竜次・宮田岳・岡本啓佑と4人で結成。地元神戸を中心にライブ活動を行っていたが、わずか1年後には日本テレビの『音燃え!』 に出演するほど人気と実力をつけ、高校卒業後の2009年には活動の拠点を東京に移し、ファーストミニアルバムのリリース、初の全国ツアーを実現させる。その後も、2011年5月には、ついにファーストフルアルバム『NUDE+』を、同年11月にはファーストシングル『アングラ』をリリース。今作『勝手にふるえてろ』では「ベイビーユー」が主題歌に。今や、ベスト盤もリリースされるなど、多くのファンを持つ人気バンドへ。

役者の渡辺大知

みうらじゅんの自伝的な同名小説を原作に、田口トモロヲがメガホンをとり映画化した『色即ぜねれいしょん』(2009年)で、2000人を超えるオーディションを勝ち抜き、主人公のに大抜擢。みずみずしい演技は高い評価を受け、日本アカデミー賞新人俳優賞に輝く。

2011年にはNHK連続テレビ小説『カーネーション』で連続テレビドラマの初出演。さらに、2015年のNHK連続テレビ小説『まれ』で、早くも2度目の朝ドラ出演を果たし、俳優・渡辺大知は一躍その名を全国に知られることになる。

その後、『大人ドロップ』(2014/飯塚健監督)、『くちびるに歌を』(2015年/三木孝浩監督)、『ボクは坊さん。』(2015年/真壁幸紀監督)、『火花』(2016年/Netflix)など数多くの映画作品に出演。

また、渡辺大知の活躍は映像に留まらず、2015年には赤塚不二夫の漫画を原作にした『男子!レッツラゴン』の主人公・ゴン役で初舞台、初主演を果たし、2016年にはチェーホフの代表作『かもめ』に出演。豪華キャストに混じっての大抜擢で、舞台でも目覚ましい活躍を見せる。

映画監督の渡辺大知

2014年、東京造形大学の卒業制作として監督した映画『モーターズ』が、若い新鋭監督の登竜門として長い伝統を誇る「ぴあフィルムフェスティバル・アワード」において審査員特別賞を受賞。香港国際映画祭や東京国際映画祭でも上映されたほか、2015年11月には正式に劇場公開されるなど卒業制作とは思えない破格の評価を受ける。今年の第30回東京国際映画祭では、10名の新進気鋭の監督が制作した短編を上映する「SHINPA vol.6 in Tokyo International Film Festival」において、「SUMMER KIDS」が上映された。

 

♪♪主題歌『ベイビーユー』MV

「勝手にふるえてろ」の撮影チームが再集合してつくられたMusic Videoも解禁されました。本編映像から松岡さんも登場しております。シンプルでいてかつ骨太、飾らない今の黒猫チェルシーを体現するサウンドとなっています。

リンク先:https://youtu.be/OLvkiuWYW4Q

Music Videoは映画のアナザーストーリーを意識して制作され、黒猫の「ジャック」が主演に大抜擢!

黒猫の「ジャック」が三毛猫の「みーこ」に出会うボーイミーツガールのラブストーリーになっています。

全編にわたり愛らしく演技し続ける黒猫「ジャック」と、そっけない態度をとる三毛猫「みーこ」、そしてそれに振り回されるバンドメンバーの姿にも注目です。ビデオには映画本編の主人公ヨシカの映像を効果的に使用し楽曲のラストにむかっての印象的なシーンにに彩りを添えています。

 

【INTRODUCTION】

原作は、01年に「インストール」でデビュー、「蹴りたい背中」で第130回芥川賞を受賞した作家・綿矢りさによる妄想力爆発の恋愛小説。十八番とも言える毒舌さえわたる切れ味のいいモノローグで女性のリアルな感情を描いています。監督は『恋するマドリ』などで現代の女性を優しい視線で描いてきた大九明子。そして、主人公ヨシカには、映画、テレビに大活躍中の松岡茉優。映画初主演となる本作でコメディエンヌとしての才能を存分に見せつけます!2人の彼氏には、黒猫チェルシーのボーカルであり、役者・映画監督としても独特の存在感を放つ渡辺大知と、DISH//でボーカル・ギターを務め、『君の膵臓をたべたい』、『恋と嘘』など話題作への出演が続く、人気急上昇中の若手俳優・北村匠海。さらに、ヨシカを取り巻く共演者に、石橋杏奈、古舘寛治【※】、片桐はいりなど個性的なキャストの競演も見逃せません。作品は松岡茉優演じる24歳まで片思いしか恋愛経験のないOL・ヨシカ(趣味は絶滅した動物をパソコンで調べること)が、突然交際を申し込んできた会社の同期「二」との“リアル恋愛”に乗り切れず、“脳内片思い”を10年間続けている中学時代の同級生・イチと再会するために同窓会を計画する・・・というあらすじ。2人の彼氏、理想と現実、どっちも欲しいし、どっちも欲しくない・・・というネジ曲がった乙女心を持った恋愛に臆病なヨシカが、もがき、苦しみながら本当の自分を解き放つ!!

ラブコメ史上最もキラキラしていない主人公の暴走する恋の行方を、最後まで応援したくなる痛快エンターテイメントです!

 

第30回東京国際映画祭 コンペティション部門 観客賞&東京ジェムストーン賞  W受賞!!

 【STORY】

“脳内片思い”の毎日に“リアル恋愛”が勃発!?

2人の彼氏(?)の間で揺れながら、

傷だらけの現実を突き抜ける 暴走ラブコメディ!

24歳のOLヨシカは中学の同級生「イチ」(北村匠海)へ10年間片思い中!

そんなヨシカの前に、突然暑苦しい会社の同期「ニ」(渡辺大知)

が現れ告白される。「人生初告られた!」とテンションがあがるも、

ニとの関係にいまいち乗り切れないヨシカ。

ある出来事をきっかけに「一目でいいから、今のイチに会って

前のめりに死んでいこうと思ったんです」と思い立ち、

同級生の名を騙り同窓会を計画。ついに再会の日が訪れるのだが…

 

原作:綿矢りさ著『勝手にふるえてろ』文春文庫刊 監督・脚本:大九明子 

出演:松岡茉優 渡辺大知(黒猫チェルシー) 石橋杏奈  北村匠海(DISH//)

趣里 前野朋哉 池田鉄洋 稲川実代子 栁俊太郎 山野海  

梶原ひかり 金井美樹 小林龍二(DISH//) 増田朋弥 後藤ユウミ 原扶貴子 仲田育史 松島庄汰 古舘寛治 片桐はいり

配給:ファントム・フィルム http://furuetero-movie.com/ 

主題歌:黒猫チェルシー「ベイビーユー」(Sony Music Records) ©2017映画「勝手にふるえてろ」製作委員会

 

※正式には外字の舘(※舎官)となります。WEB上では、表現できない文字のため、「舘」を使用しています。

 

12/23(祝・土)新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル池袋ほか全国公開

 

 

 

 

 

 

『ガールズ&パンツァー 劇場版』第2弾コラボ眼鏡  黒森峰女学園の「ティーガーIモデル」11月19日発売!

執事眼鏡eyemirrorの通信販売部門を運営する株式会社DUO RINGは、「ガールズ&パンツァー 劇場版」に登場する、「黒森峰女学園 ティーガーI」をイメージした眼鏡を2017年11月19日(日)に発売いたします。

 

本商品は、大ヒット上映中の『ガールズ&パンツァー 劇場版』に登場する黒森峰女学園の「ティーガーIの88mm主砲」と、制服のカラーリングをベースとしてデザインした眼鏡フレームです。

88mm主砲の独特な戦車の色味を上品に再現しており、フロント横には黒森峰女学園の十字架のマークを立体化させました。

ブルーライトカットレンズ入りのため、そのままPCメガネとしてご使用いただけます。

さらに、オリジナルデザインの専用ケースと、新たに描き下ろされたフルカラーメガネ拭きが付属します。

また、KATHARINE HAMNETT(キャサリンハムネット)で知られる老舗メガネ商社株式会社ヤブシタ( http://www.yabushita.co.jp/ )で製作しました。

視力矯正器具として日常使いしやすく、けれどわかる人にはわかるデザインに仕上がっており、男女問わずご愛用いただける眼鏡フレームとなっています。

 

<商品概要>

商品名: 「ガールズ&パンツァー 劇場版」

     黒森峰女学園「ティーガーIモデル」イメージコラボ眼鏡

価格 : 15,000円(税抜)

機能 : 度付き対応可能(レンズ代別途)

     男女兼用

     チタニウム製

     PCレンズ付き

URL : https://eyemirror.jp/gup2/

 

<販売について>

店頭販売(アニメコラボ眼鏡専門店-Animegane-、執事眼鏡eyemirror)、通信販売( https://eyemirror.jp/gup2/ )にて販売します。

購入後に「アニメコラボメガネ専門店-Animegane-」「執事眼鏡eyemirror」、もしくはお近くの眼鏡専門店に持ち込んで度付きレンズへの変更(有償)も可能です。

URL: https://eyemirror.jp/

URL: https://animegane.jp/

 

*ガールズ&パンツァーとは…

戦車を使った武道「戦車道」に打ち込む女子高生たちのアニメ。

原作:綿矢りさ(芥川賞作家)× 映画初主演:松岡茉優 「勝手にふるえてろ」 ★祝!2冠!!日本映画で3年ぶりの観客賞★ 東京国際映画祭 コンペティション部門 観客賞、東京国際映画祭が認めた 宝石の原石!! 東京ジェムストーン賞 W受賞! ジェムストーン賞受賞の松岡茉優から喜びのコメント映像到着! 「日本映画が元気になるように頑張っていきたい!」

12月23日より公開となる松岡茉優さん初主演の映画『勝手にふるえてろ』(大九明子監督)が、第30回東京国際映画祭にて、一般観客の投票で選ばれる、コンペティション部門 観客賞を受賞いたしました。

日本映画としては、2014年の『紙の月』(吉田大八監督)以来、3年ぶりの観客賞受賞となりまして、毎年、観客賞受賞者に贈られる法被を贈呈された大九監督から喜びのコメントが到着いたしました。

 

大九明子監督コメント

大変小さな、短期集中の現場で、小さな組で撮影し、仕上げた映画でしたので、まさかこのような賞をいただけるとは思っておらず、ノミネート自体も本当に夢のようで、楽しい1週間を過ごしました。紙を破いて投票してくださったお一人お一人に感謝したいと思いますし、私自身もそのような一人一人のお力があって、映画というものを続けてこられたな、と深く実感しております。映画にしがみついてきてよかったなと思っております。ありがとうございました。

監督・大九明子

 

東京国際映画祭 コンペティション部門

2017年1月以降に完成した長編映画を対象に、才能溢れる新人監督から熟練の監督まで、世界各国・地域の応募作品の中から、厳正な予備審査を経た15本の作品を期間中上映します。今年は88の国と地域から1,538本もの応募があり、世界中から厳選されたハイクオリティなプレミア作品がラインナップされており、国際的な映画人で構成される審査委員のもと、クロージングセレモニーでグランプリが選出されます。また、一般観客を対象に投票を募り、もっとも多くの支持を得た1作品が観客賞として表彰されます。

また、観客賞と合わせて、本作の主演をつとめた、松岡茉優さんが東京ジェムストーン賞を受賞いたしました。

宝石の原石を意味する賞の授賞という吉報を受けて、主演をつとめた松岡茉優さんからコメント映像が到着しました。

 

★東京ジェムストーン賞とは?

東京国際映画祭のビジョンの一つに掲げた「映画の未来の開拓」に沿って、宝石の原石(ジェムストーン)の様な輝きを放つ若手俳優を東京で見出し、顕彰し、世界に紹介することで、彼らがその輝きを増す一助となることを目的として「東京ジェムストーン賞」を新設しました。国際映画祭に出品される全作品を対象として、映画祭事務局が日本と世界の若手俳優を選出します。

 

松岡茉優さんジェムストーン賞受賞コメント映像

【MOV】http://20.gigafile.nu/1108-c567f103f8cc7768388b95793761635a8

【YouTubeアドレス】https://youtu.be/rns2QOKfsdM

 

松岡茉優さんコメント

「松岡茉優です。この度は東京ジェムストーン賞、選んでいただきありがとうございます。初主演映画「勝手にふるえてろ」コンペティション部門で東京国際映画祭に初めて伺って、こんなに熱くて強い映画祭なんだと感動いたしました。そんな映画祭の第一回の賞に選んでいただいて本当に嬉しいです。なのでこの手でいただきたかったのですが、伺えず残念です。「勝手にふるえてろ」は少ない人数で少ない時間で撮った映画なのですが、こんなにたくさんの人に観てもらう機会を頂いて、映画の未来や希望を感じました。なのでこれからも一生懸命頑張って、映画を明るくしていけるように、日本映画が元気になるように頑張っていきたいなと思います。今回は本当にありがとうございました。また宜しくお願い致します。」

 

【INTRODUCTION】

原作は、01年に「インストール」でデビュー、「蹴りたい背中」で第130回芥川賞を受賞した作家・綿矢りさによる妄想力爆発の恋愛小説。十八番とも言える毒舌さえわたる切れ味のいいモノローグで女性のリアルな感情を描いています。監督は『恋するマドリ』などで現代の女性を優しい視線で描いてきた大九明子。そして、主人公ヨシカには、映画、テレビに大活躍中の松岡茉優。映画初主演となる本作でコメディエンヌとしての才能を存分に見せつけます!2人の彼氏には、黒猫チェルシーのボーカルであり、役者・映画監督としても独特の存在感を放つ渡辺大知と、DISH//でボーカル・ギターを務め、『君の膵臓をたべたい』、『恋と嘘』など話題作への出演が続く、人気急上昇中の若手俳優・北村匠海。さらに、ヨシカを取り巻く共演者に、石橋杏奈、古舘寛治【※】、片桐はいりなど個性的なキャストの競演も見逃せません。作品は松岡茉優演じる24歳まで片思いしか恋愛経験のないOL・ヨシカ(趣味は絶滅した動物をパソコンで調べること)が、突然交際を申し込んできた会社の同期「二」との“リアル恋愛”に乗り切れず、“脳内片思い”を10年間続けている中学時代の同級生・イチと再会するために同窓会を計画する・・・というあらすじ。2人の彼氏、理想と現実、どっちも欲しいし、どっちも欲しくない・・・というネジ曲がった乙女心を持った恋愛に臆病なヨシカが、もがき、苦しみながら本当の自分を解き放つ!!

ラブコメ史上最もキラキラしていない主人公の暴走する恋の行方を、最後まで応援したくなる痛快エンターテイメントです!

 

【STORY】

“脳内片思い”の毎日に“リアル恋愛”が勃発!?

2人の彼氏(?)の間で揺れながら、

傷だらけの現実を突き抜ける 暴走ラブコメディ!

24歳のOLヨシカは中学の同級生「イチ」(北村匠海)へ10年間片思い中!

そんなヨシカの前に、突然暑苦しい会社の同期「ニ」(渡辺大知)が現れ告白される。「人生初告られた!」とテンションがあがるも、ニとの関係にいまいち乗り切れないヨシカ。

ある出来事をきっかけに「一目でいいから、今のイチに会って前のめりに死んでいこうと思ったんです」と思い立ち、同級生の名を騙り同窓会を計画。ついに再会の日が訪れるのだが…

原作:綿矢りさ著『勝手にふるえてろ』文春文庫刊 監督・脚本:大九明子 

出演:松岡茉優 渡辺大知(黒猫チェルシー) 石橋杏奈  北村匠海(DISH//)趣里 前野朋哉 池田鉄洋 

   稲川実代子 栁俊太郎 山野海  梶原ひかり 金井美樹 小林龍二(DISH//) 増田朋弥 後藤ユウミ 

   原扶貴子 仲田育史 松島庄汰 古舘寛治 片桐はいり

配給:ファントム・フィルム http://furuetero-movie.com/ 

主題歌:黒猫チェルシー「ベイビーユー」(Sony Music Records) ©2017映画「勝手にふるえてろ」製作委員会

※正式には外字の舘(※舎官)となります。WEB上では、表現できない文字のため、「舘」を使用しています。

 

12/23(祝・土)、新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショー
配給:ファントム・フィルム
©2017映画「勝手にふるえてろ」製作委員会

 

三浦しをんの苛烈なるサスペンスドラマ、ついに映画化!『光』「どうしてこれを思いつかなかったんだろう・・・悔しい!」『光』 原作者・三浦しをん 大森立嗣監督に嫉妬!?

11月25日(土)から公開することになりました、三浦しをん原作・大森立嗣監督、井浦新主演による映画『光』。三浦しをんの小説で人気の高い本作を、『さよなら渓谷』、『まほろ駅前』シリーズの大森立嗣監督の手によりついに映画化です。

かねてからの競演を望んでいた井浦新と瑛太の狂気と怪物性、そして長谷川京子、橋本マナミの色気と母性がスクリーンに吸い込まれるような熱情を放ち、苛烈なる人間ドラマがここに誕生しました。今回、『まほろ駅前シリーズ』から3度目のタッグを組む、原作者・三浦しをんさんと、大森立嗣監督登壇のトークイベントを実施しました。映画化に至るまでのエピソードをたっぷりとお話し頂きました。

 

【日時】10月27日(金)

【場所】アキバシアター(千代田区神田練塀町3 富士ソフト秋葉原ビル2F)

【登壇者】三浦しをんさん、大森立嗣監督

 

原作の三浦しをんさん、大森立嗣監督がイベントへ登壇。まず、原作小説の執筆した背景について聞かれた三浦さんは「心の暗黒成分がたまってきてマックスになったときに書いたのが『光』という小説です。」と明かし、直接的な“殴る・蹴る”といった行為でなくとも、日常の中に潜んでいる暴力や、残酷さ、理不尽さを表現したものであると解説。大森監督は原作を読んだ際、「なんてこった!と。三浦さん、あるんじゃんこういうの!と嬉しくなった。」と当時の気持ちを語りつつ、一方で「映画化したいと思いつつ簡単には言い出せない怖い作品だった」と葛藤があったことも明かした。

自身の小説が原作である『まほろ駅前』シリーズを「大好きな映画!」と語り、デビュー作である『ゲルマニウムの夜』から、大森監督のファンだったという三浦さん。「『光』を映画化していただくなら絶対に大森監督がいいとずっと思っていたので、映画化の話が出たときに“よし!やった!”と嬉しくなりました」と当時を振り返った。

実際に映画化へ進んでいくにあたって、大森監督が書いたシナリオを確認した三浦さんは「大森監督のシナリオはとにかく凄くてカッコいいんですよ。拝読して特にここがどうってことはなくて、ひたすら“凄―い!”って。楽しみでした」と、絶賛した。

三浦さんは原作小説を振り返り、「登場人物たちの狂気や暴力性は、津波があったから生じた訳ではない」という部分が読者へ伝わり切れていないのでは、と感じていたという。しかし、映画化する上で大森監督がエピソードの順番や構成を変えたことで、その懸念が解消されたと言い、「小説もこういう風にすればよかったんだなって思いました」と絶賛した。

マスコミ試写会でも、多くの映画評論家が俳優の演技を絶賛する本作。メインキャストである井浦新さんと瑛太さんのキャスティングについて聞かれた大森監督。ドラマでタッグを組んだことがあった井浦さんから「瑛太くんと芝居できる作品を撮ってほしい」と言われていたというエピソードを披露。それが今回の役にもリンクし、実現したことを明かした。

三浦さんは、「新さんはいい意味で目が“無”。目の奥に、とぐろを巻いてる何かがあって、それが今回の映画ですごく怖いな・・・!!っていう感覚になりました」と話し、「瑛太さんの表情は本当に今まで見たことがなくって、時々性別を超越して“悪女”みたいに見えました。」と独特の表現で語った。

また、好きなシーンについては、映画中盤の井浦新さんと瑛太さんの2人のシーンが印象に残ったと言い、原作にない台詞を聞いて、「どうしてこれを思いつかなかったんだろう・・・!!と思って、本当に悔しかったですね・・・」と本音を漏らした。「こんな台詞を思いつくなんて、監督はなんて悪い男なんだ。最高な台詞だなと思いましたね。」と絶賛し、これには大森監督も笑顔を見せた。

最後に大森監督は「食べやすい食べ物ばかりあるこの時代に、少し歯ごたえがあるものもいいかな。」と本作を表現し、「これからどんどん広まっていったら嬉しい」とアピール。2人のディープな話で盛り上がり、一般客への初お披露目となったトークイベントは終了した。

 

【物語】

25年前の殺人事件が、4人の狂気を呼び覚ます。僕たちは、人間のふりをして生きているー。

東京の離島、美浜島。中学生の信之は記録的な暑さが続く中、閉塞感のある日々を過ごしている。信之を慕う年下の輔は、父親から激しい虐待を受けている。美しい恋人の美花がいることで、毎日は彼女を中心に回っていた。ある夜、美花と待ち合わせをした場所で信之は美花が男に犯されている姿を見る。そして信之は美花を救うために男を殺す。その夜、理不尽で容赦ない圧倒的な力、津波が島に襲いかかり、全てを消滅させた。生き残ったのは、信之のほかには美花と輔とろくでもない大人たちだけだった。

それから25年後、島をでてバラバラになった彼らのもとに過去の罪が迫ってくる―。妻子とともによき父として暮らしている信之と、一切の過去を捨ててきらびやかな芸能界で貪欲に生き続ける美花。誰からも愛されずに育った輔が過去の秘密を携え、ふたりの前にやってくるのだった。

 

【クレジット】

井浦新 瑛太 長谷川京子 橋本マナミ  南果歩 平田満

監督・脚本:大森立嗣 原作:三浦しをん(「光」集英社文庫刊) 音楽:ジェフ・ミルズ 

配給:ファントム・フィルム

©三浦しをん/集英社・©2017『光』製作委員会 

公式HP:http://hi-ka-ri.com/

 

11月25日(土)、新宿武蔵野館、有楽町スバル座 ほか全国ロードショー

 

 

 

 

 

 

百田夏菜子(ももクロ)初ソロ主題歌!『映画かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ』にてゾロリ役に山寺宏一とデュエット!

こどもたちに圧倒的な人気を誇る児童書「かいけつゾロリ」シリーズです。累計発行部数3,500万部を超える本シリーズが2017年、遂に30周年を迎え、その記念すべき映画第5作目『映画かいけつゾロリ ZZ(ダブルゼット)のひみつ』が、11月25日(土)より全国公開します。

原作でも語られることのなかったゾロリの秘密に迫る本作では、過去にタイムスリップし、若き日のゾロリの母“ゾロリーヌ”が登場します。そのゾロリーヌの声には、ゲスト声優本格初挑戦となる「ももいろクローバーZ」リーダー・百田夏菜子さん!そして今回なんとソロ主題歌にも初挑戦!いたずらの天才ゾロリには、「七色の声を持つ男」と称され、長年アニメと共に演じてきた山寺宏一さんが続投し、百田さんとのデュエットが実現しました。作曲はアニメ楽曲になくてはならない田中公平氏です。作詞は原作の原ゆたか氏となります。ぜひこの機会にチェックして欲しいです。

 

【主題歌レコーディング実施】 

■実施日:10月10日(火)19:00~19:20@ビクタースタジオ(渋谷区神宮前2-21-1)

■登壇者:百田夏菜子(ももいろクローバーZ)、山寺宏一

別々にレコーディングを終わらせたばかりという二人が登場して、今回が初共演であることを挨拶と共に明かし、「お会いするのも初めて!」(百田)。「初めての共同作業。しかも親子共演!ママ!」(山寺)。「息子!」(百田)。と初っ端から息のあったやり取りが交わされました。

そしてデュエットで主題歌「夢は心のつばさ」を初お披露目。百田はソロとして初の主題歌を担当することもあり、「山寺さんの声が一緒にヘッドフォンから聞こえたとき涙が出てきそうになった。」と感無量の様子。一方、山寺は、「ドキドキした~。一緒に歌ったら気持ちいい!ママと一緒に歌えたっていうか。こんなおっさんが息子でごめんねー。ももクロの一員になったような気がした。いつでもももクロの公演に呼んでもらえたら!」とアピールを欠かさず、先輩としてもしっかりフォロー。

感想を聞かれると、「普段は自分として歌っているけれど、今回は役として歌うのも初。正直どうすればいいかわからなかったけど、山寺さんの声が先に入っていたので全身を預ける感じでした。男の人の声が耳から聞こえるって今までないので、それが新鮮で、ハモった瞬間が楽しい!って思えた。ゾロリに寄り添うように。声でも優しいママを出せたらと思って歌いました。」と百田。「佐々木彩夏(あーりん)が前に違うアニメの声優をしたことがあったので、先輩ヅラするんです。『声優に関してわからないことあったら何でも聞いて。』って言ってくるので、若干イラっとして(笑)。結局何も聞かなかった。」とメンバーからのコメントも明かしました。山寺は、「唯一キャラと主題歌一緒に担当したんだけど、違和感でしかないって言われたらどうしようかと思った。夏菜子ちゃんの声は特別な波動でてるよね。みんなを笑顔にする、顔だけじゃなく声も。(声で波動だすのは)野沢雅子さんくらいしか知らなかったけど。やっぱりそういうことか!なんか出ているんだ、みんなを明るく楽しくさせる波動が。ゾロリはとにかくママが大好き。そのママとデュエット、特別な思いがあります。歌詞がすごい音楽もすごい。ゾロリは名曲ゾロリ。幸せです。」と感慨深げに語りました。

また、レコーディング中のエピソードについては、「山寺さんと声が重なってくるところが難しかったし、急に山寺さんが入ってくると一気に緊張して、引っ込んじゃう。と思ったんですが、割りとすっといけました。」と百田。「夏菜子ちゃんが追っかけて歌うパートがあるんですが、一人でレコーディングしているときはなかなかうまくいかなくて最後まで録り直していたのに、さっき二人で歌ったらすーっていけた。散々うまくいかなかったのに。さっきのを本チャンに使ってもらっていいですかー?頭っからやり直すー?。」と笑いを誘いました。

最後は「劇中にも出てくるセリフ。「夢は心のつばさ」。後世に残したい名曲です。ももクロファンが好きになってくれたら。百田さんをお迎えして心あたたまる作品になったので、映画も主題歌同様楽しんで欲しい。」(山寺)。「親子愛もあるし、ちょっと初恋のような気持ちでキュンキュンしたりとかもある。ドキドキウルウルハラハラな作品になったので是非楽しんで。」(百田)と締めくくりました。

 

■作品情報

原作:原ゆたか(「かいけつゾロリ」シリーズ/ポプラ社刊)

監督:藤森雅也 脚本:吉田玲子 音楽:田中公平

声の出演:山寺宏一 愛河里花子 くまいもとこ 他

アニメーション制作:BN Pictures、亜細亜堂 配給:東京テアトル 配給協力:イオンエンターテイメント zorori-movie.jp

 

■映画ストーリー

朝一番にドーナツ屋さんに並ぶため、“目覚まし時計”型のゾロリ庵で寝ていたゾロリとイシシ&ノシシ。

3人は、ひょんなことから異空間に吸い込まれてしまった!

行きついた先は見知らぬ町。

そこで出会ったすてきなレディにゾロリが恋心を抱いたのもつかの間、「ゾロリーヌ」と名乗った彼女は、なんと若き日のゾロリママだった!

ゾロリたちは過去にタイムスリップしてしまったのだ!!

突然あらわれた謎のかいじゅうに飲み込まれてしまったゾロリーヌを取り戻すため、宝探しから帰ってきたトレジャーハンターのゾロンド・ロンドとともに奮闘するゾロリたち。

はたして、ゾロリたちは、無事、ゾロリーヌを助けることができるのか?

そして、ゾロリのコスチュームに刻まれた「ZZ」マークにかくされたひみつとは?

かいけつゾロリ誕生のひみつが、今、ここに明かされる!!

11月25日(土)全国ロードショー!

 

■主題歌CD発売情報■

ゾロリーヌ(CV:百田夏菜子 from ももいろクローバーZ)と ゾロリ(CV:山寺宏一)が歌う11/25公開「かいけつゾロリ」30周年記念映画『かいけつゾロリZZのひみつ』公開にさきがけ、主題歌発売決定!

◇11月22日(水)発売 CD

映画かいけつゾロリZZのひみつ 主題歌  夢は心のつばさ

COCC-17377  ¥1,200+税

<収録内容>

1.夢は心のつばさ

  作詞:原ゆたか 作曲:田中公平 編曲:多田彰文

  歌:ゾロリーヌ(CV:百田夏菜子fromももいろクローバーZ)withゾロリ(CV:山寺宏一)

2.つぎ いってみよう!(オープニングテーマ)

  作詞:原ゆたか 作曲:田中公平 編曲:江原大介

歌:ゾロリ(CV:山寺宏一) with イシシ(CV:愛河里花子)、ノシシ(くまいもとこ)

1、2 のオリジナルカラオケ

 

【初回封入特典】

 映画名場面のゾロリとゾロリーヌの声が聴けるよ!「AR機能付きシール」封入

 

■著作権

©2017 原ゆたか/ポプラ社,映画かいけつゾロリ製作委員会

芥川賞作家・中村文則の傑作小説、待望の映画化!「アクト仮面のルール」 哀しき殺人者の心に潜む闇と、愛に生きようとする切ない想いが交錯する衝撃作 主演・玉木宏 新木優子、吉沢亮ら実力派キャストの映像ついに! 予告編映像完成&Uruが手がける主題歌も解禁

芥川賞作家・中村文則氏の「ウォール・ストリート・ジャーナル ベストミステリー10小説」選出の同名小説を、玉木宏さん主演で映画化した『悪と仮面のルール』です。 

日本のみならず世界で注目を集める人気作家の傑作小説を、豪華キャストで映画化することが話題を集めている本作です。

この度、本作の予告編映像が完成しました。この予告編には、注目のシンガー・Uruさんが手がける書き下ろし主題歌「追憶のふたり」も解禁されました。

 

『悪と仮面のルール』予告編映像解禁情報  

情報解禁時間:10月17日(火) 正午12:00 Online媒体一斉解禁

提供素材:『悪と仮面のルール』予告編映像

ポスタービジュアル画像、Uruさんアーティスト写真

 

予告編は、YOUTUBE対応MOVファイルを下記に保存しております。

http://14.gigafile.nu/1023-mcdd6572c23d03161f961fd61c528b94b

 

ファントム・フィルム公式YOUTUBEのエンベッドもお使い頂けます(現在限定公開中 解禁時間に合わせて公開します)

https://www.youtube.com/watch?v=9x9vhdl_JWM&feature=youtu.be

 

◆ “顔を変え、過去を捨てた殺人者”の壮大なサスペンスと切なすぎるドラマ 予告編完成!!

予告編は、11歳の主人公・久喜文宏が、父・捷三(村井國夫)から、自分はこの世に災いをなす絶対的な悪として創られたことを告げられるシーンから始まる。やがて、父が自分を完全な“悪”にするために、初恋の女性・香織に危害を加えようと企てていることを知り、父を殺害して失踪。

映像は一人の男が顔の包帯を外すシーンに。現れるのは、失踪から十数年後、整形手術を施した久喜文宏(玉木宏)の顔。顔を変え過去を捨てた文宏は、別人・新谷弘一として探偵・榊原(光石研)に依頼し再び初恋の女性・香織(新木優子)に近づく。彼の目的は、影から香織を守ること。文宏は香織を守るためであれば手段を選ばず、相手はもちろん自分の命さえ投げ出す冷酷な殺人者として行動を始めるが、文宏の帰還を知った兄・幹彦(中村達也)や、日本を騒がせているテログループのメンバー・伊藤(吉沢亮)が現れ、香織を狙い始める・・・。

次いで映像は文宏と、彼に迫る刑事・会田(柄本明)のシーンに。「あなたの周りは、よく人が死にますねぇ・・・」「目的は一つ、一人の女性を守りたかっただけ・・・」そう言い寄る会田に文宏は「だとしたら、狂ってますね」。

過去を捨て、初恋の人のために殺人を続ける文宏の狂気と悲しみが伺え、実力派俳優陣が演じる強烈なキャラクターたちによるサスペンスフルな展開を期待させる。

そして予告編の音楽はUruによる主題歌「追憶のふたり」に。壮大なサスペンスと、“殺人者”文宏、そして彼が全てを懸けて守ろうとする女性・香織の運命に寄り添うような楽曲が物語をさらに盛り上げる。

「お前、人間恨んでるだろ」「もう、お前に幸福は無い・・・」文宏が背負った壮絶な運命を示す言葉と、苦悩する文宏の姿。“悪”になるために創られ、顔を変え、過去を捨て、それでも生きる本当の理由とは?自らの運命に対峙し最後に下す決断とは?哀しい殺人者の心に潜む闇と、愛に生きようとする切ない想いが交錯する壮大なサスペンス&切なすぎるドラマ『悪と仮面のルール』にご期待下さい。

 

◆主題歌を手がけるのは、注目のシンガーUru!

本作の主題歌を手がけるのは、神秘的な存在感で“謎のシンガー”として注目を集めるUru。「追憶のふたり」は、本作のための書き下ろし楽曲!聞く人を包み込むような歌声が、本作で展開される壮大なサスペンスと、“殺人者”文宏、そして彼が全てを懸けて守ろうとする女性・香織の運命に寄り添うような、観るものの心に残る楽曲です。 

Uru「追憶のふたり」 概要

主題歌:Uru「追憶のふたり」(ソニー・ミュージック アソシエイテッドレコーズ)

作詞・作曲:Uru 編曲:Kan Sano 

 

『悪と仮面のルール』作品情報

■イントロダクション

ウォール・ストリート・ジャーナル絶賛! 芥川賞作家・中村文則の傑作小説が映画化

哀しき殺人者の心に潜む闇と、愛に生きようとする切ない想いが交錯する衝撃作

主人公・久喜文宏には玉木宏。これまでの精悍なイメージとは異なる稀代の“殺人者”を演じ、新たな一面を見せる。文宏がすべてを懸けて守ろうとする香織を新木優子、テロ組織の実行犯の一人・伊藤を吉沢亮が演じるほか、中村達也、光石研、村井國夫、柄本明ら実力派キャストが集結。監督は、数々のPVやCMを手掛けてきた新鋭・中村哲平。壮大で深遠なテーマを携えたサスペンスドラマを圧倒的な演出で描く。

 

■ストーリー                                                             

“悪”になるために創られた男。

彼は顔を変え、過去を捨て、殺人を繰り返す。哀しい真実を隠して―。

11歳の久喜文宏は、この世に災いをなす絶対的な悪=“邪”になるために創られたと父から告げられる。やがて、父が自分を完全な“邪”にするために、初恋の女性・香織に危害を加えようと企てていることを知り、父を殺害して失踪する。十数年後、文宏は顔を変え、“新谷弘一”という別人の仮面をつけ、香織を守るために殺人を繰り返していた。そして、文宏の過去を知る異母兄の幹彦や日本転覆を企むテロ組織が香織を狙い始めたと知った文宏は、ついに自身の背負わされた運命に立ち向かうことを決意するが――。

 

■クレジット                                                      

玉木宏 新木優子 吉沢亮 中村達也 光石研 村井國夫 柄本明

原作:中村文則「悪と仮面のルール」(講談社文庫)

監督・編集:中村哲平 脚本:黒岩勉

主題歌:Uru「追憶のふたり」(ソニー・ミュージック アソシエイテッドレコーズ)

2017年/カラー/5.1ch/138分

(C)中村文則/講談社 (C)2017「悪と仮面のルール」製作委員会

企画制作:PlusD  配給・宣伝:ファントム・フィルム

公式HP:http://akutokamen.com/

 

■お問い合わせ                                                    

ファントム・フィルム TEL:03-6276-4035 FAX:03-6276-4036

 

2018年1月13日(土) 新宿バルト9ほか全国ロードショー!

 

 

『プラネタリウム』 人気イラストレーターとコラボ! WALNUT,石川三千花が描く ナタリー&リリー=ローズの”美しい姉妹”

ナタリー・ポートマンとリリー=ローズ・デップが姉妹役で初共演を果たした『プラネタリウム』が 9 月 23 日(土)より新宿バ ルト 9、ヒューマントラストシネマ有楽町他にて全国公開いたします。

この度、本作と人気イラストレーターWALNUTがコラボしたオリジナルイラストが到着いたしましたので、ご紹介いたします。

 

ハリウッドが誇るアカデミー®賞受賞女優ナタリー・ポートマンと、ジョニー・デップとヴァネッサ・パラディを両親に持ち、シ ャネルのミューズとしても活躍するリリー=ローズ・デップが姉妹役で初共演を果たした本作は、ヴェネツィア国際映画祭 ワールドプレミアおよびトロント国際映画祭ガラ・コレクションで上映され大きな話題となりました。監督は、フランスのソフ ィア・コッポラとの呼び声も高く、初の長編監督作『美しき刺』がカンヌ国際映画祭の監督週間部門で上映され、次世代の監督として称賛された美貌の天才レベッカ・ズロトヴスキが務めます。ナタリー・ポートマン演じる野心家の姉ローラと、リ リー=ローズ・デップ演じるピュアでイノセントな妹ローラ。パリを舞台にスピリチュアリストとして華々しく活躍する美しい姉 妹の、無垢で危うい少女性とその運命を描いた夢と狂気の物語です。

 

この度、本作と人気イラストレーターWALNUTと石川三千花が本作とコラボしたオリジナルイラストが到着です。

イラストは劇中にも登場する印象的なシーンを切り取ったもので、ナタリー・ポートマン&リリー=ローズ・デップの美しい姉妹が描かれています。イラストになっても美しい姉妹の魅力が炸裂!本作の美しくも儚い世界観を見事に表したイラストにご注目ください。

 

【STORY】

1930年代、パリが最も華やかだったとき。アメリカ人スピリチュアリスト姉妹のローラとケイトのバーロウ姉妹は、憧れのパリへと向かう。美しく聡明な姉のローラはショーを仕切る野心家で、好奇心旺盛で純粋な妹のケイトは自分の世界に閉じこもりがちな少女。ショーでは死者を呼び寄せる降霊術を披露し、話題の美人姉妹として活躍し金を稼いでいた。そんな2人の才能に魅せられた映画プロデユーサーのコルベンは、世界初の心霊映画を撮影しようと姉妹と契約する。果たして姉妹の力は本物なのか?見えない世界を見せられるのか?姉妹の運命が狂いだす――。

 

 

監督:レベッカ・ズロトヴスキ 脚本:レベッカ・ズロトヴスキ、ロバン・カンピヨ

出演:ナタリー・ポートマン、リリー=ローズ・デップ、エマニュエル・サランジェ、アミラ・カサール、

   ピエール・サルヴァドーリ、ルイ・ガレル、ダーヴィット・ベネント、ダミアン・シャペル

提供:ファントム・フィルム/クロックワークス

配給・宣伝:ファントム・フィルム 

宣伝協力:ブリッジヘッド PG12

2016年/フランス・ベルギー映画/英語・フランス語/108分/シネマスコープ/カラー

字幕翻訳:松浦美奈 

原題:Planetarium 

© Les Films Velvet – Les Films du Fleuve – France 3 Cinema – Kinology – Proximus – RTBF

 

★公式サイト:

http://planetarium-movie.com/

 

9 月23 日(土)より新宿バルト9、ヒューマントラストシネマ有楽町他にて全国公開

劇場アニメ「この世界の片隅に」BD&DVDを9月15日に発売 監督・片渕須直、原作・こうの史代、主演・のん、音楽・コトリンゴ  Blu-ray特装限定版はメイキングや 各種イベント映像収録の特典ディスク等が付属

バンダイビジュアル株式会社では、2016年11月の公開から、現在もロングラン上映中の劇場アニメーション『この世界の片隅に』のBlu-ray特装限定版[9,800円/税抜]、Blu-ray(通常版)[4,800円/税抜]、DVD[3,800円/税抜]を9月15日に発売します。

※商品詳細ページ: http://konosekai.jp/disc/

 

■商品特長
Blu-ray特装限定版には、本編ディスクに加え、アニメーションの制作過程を追ったメイキング映像、主人公・すずを演じた“のん”の新規インタビュー映像、音楽を担当したコトリンゴによるスペシャルライブ映像等、243分に及ぶスペシャル映像を収録した特典ディスク、100Pの特製ブックレットが付属します。またBlu-ray(通常版)、DVDとの共通特典として、パイロットフィルム、クラウドファンディング支援者イベント版冒頭エピソード等の映像、解説編、キャスト編の2種類の本編オーディオコメンタリーが収録されています。

 

★「旅のはじまり」3分だけ!お試し映像
(YouTube: https://youtu.be/dPrtnkCD2aA )
★「のん、すずさんになる。」3分だけ!お試し映像
(YouTube: https://youtu.be/2XBbirPpR9M

 

■商品概要
・商品名 :この世界の片隅に Blu-ray 特装限定版
・価格  :9,800円(税抜)
・発売日 :2017年9月15日
・収録時間:【本編DISC】150分(本編129分+映像特典21分)
      【特典DISC】243分
・スペック:【本編DISC】ドルビーTrueHD(5.1ch)・リニアPCM(ステレオ)・
             ドルビーデジタル
       (ステレオ)/AVC/BD50G/16:9〈1080p High Def〉・
            一部16:9〈1080i High Def〉/
       聴覚障害者対応日本語字幕付(ON・OFF可能)
      【特典DISC】リニアPCM(ステレオ・一部モノラル)/AVC
            /BD50G/16:9〈1080i High Def〉
・特典  :(1)特製100Pブックレット
      (2)特典DISC
        ・旅のはじまり ~映画『この世界の片隅に』
         制作準備の日々~
         [ロケハン・脚本・絵コンテなど制作過程を追った
         新規メイキング映像]
        ・練馬アニメカーニバル2015 映画『この世界の片隅に』
         公開まであと1年! 記念トークイベント
        ・呉市立美術館 マンガとアニメで見る
         こうの史代 この世界の片隅に 展
        ・アニメーション映画『この世界の片隅に』制作風景
         背景篇
        ・アニメーション映画『この世界の片隅に』制作風景
         原画篇
        ・『この世界の片隅に』ライブ付プレミア試写会
        ・『この世界の片隅に』公開記念!
         ネタバレ爆発とことんトーク!
        ・劇場舞台挨拶集
        ・アニメーション映画『この世界の片隅に』
         オリジナルサウンドトラック発売記念 スペシャル
         ライブ[コトリンゴ・カタスミクインテットによる
         劇中音楽の貴重なスペシャルライブ映像]
        ・のん、すずさんになる。[のんによるアフレコ現場・
         広島キャンペーンなどの映像と共に振り返る
         新規インタビュー映像]
      (3)映像特典
        ・パイロットフィルム
        ・クラウドファンディング支援者イベント版冒頭エピソード
         「冬の記憶」(音声無し/字幕)
        ・特報
        ・劇場予告編
        ・TV SPOT集
        ・すずさんのありがとう
        ・ノンクレジットエンディング
      (4)音声特典
        ・本編オーディオコメンタリー
        【解説編】[出演:片渕須直(監督)・氷川竜介(アニメ・
         特撮研究家)・藤津亮太(アニメ評論家)]
        【キャスト編】[出演:片渕須直(監督)・
         尾身美詞(黒村径子役)・潘めぐみ(浦野すみ役)・
         新谷真弓(北條サン役)]
・仕様  :浦谷千恵(監督補・画面構成)描き下ろしイラスト仕様
      特製収納ケース
      特製インナージャケット

※Blu-ray(通常版)[4,800円/税抜]、DVD[3,800円/税抜]も同日より販売開始します。
※特典(3)、(4)は、3アイテム共通特典です。

 

(C)こうの史代・双葉社 / 「この世界の片隅に」製作委員会

 

■「この世界の片隅に」について
原作は第13回文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞した、こうの史代の同名漫画(双葉社)。戦時下の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前を向いて生きる女性・すずを描いた珠玉のアニメーション映画です。片渕須直監督は6年の歳月をかけ、綿密なリサーチと時代考証を行い、原作漫画の世界を色鮮やかに描き出しました。また、映画化を望む3,000名を超えるファンが本作のクラウドファンディングに参加、映画公開を後押ししたことも話題となりました。
2016年11月12日より、全国63館で公開をスタートし、口コミで話題を広げ公開館数は累計360館以上、興行収入26億円、動員数200万人を突破し、現在も全国各地にてロングラン上映中です。また本作は、第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞、第41回アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門・審査員賞をはじめ、国内外の映画賞を多数受賞しています。
主人公・すずを演じるのは、本作がアニメーション映画初主演となる、女優・のん。すずを囲むキャラクターには、すずの夫・周作役の細谷佳正をはじめ、稲葉菜月、尾身美詞、小野大輔、潘めぐみ、岩井七世、牛山茂、新谷真弓ら実力派が集結。松竹新喜劇の座長・澁谷天外も特別出演しています。また、本作の音楽はコトリンゴが担当しています。

 

<ストーリー>
1944(昭和19)年2月。18歳のすずは、突然の縁談で軍港の街・呉へとお嫁に行くことになる。夫・周作のほか、周作の両親と義姉・径子、姪・晴美も新しい家族となった。配給物資がだんだん減っていく中でも、すずは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。
1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの艦載機による空襲にさらされ、すずが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。
そして、昭和20年の夏がやってくる――。

 

<主な受賞歴>
第40回日本アカデミー賞(最優秀アニメーション作品賞、優秀音楽賞)
第90回キネマ旬報ベスト・テン(日本映画ベスト・テン第1位、日本映画監督賞、
読者選出 日本映画ベスト・テン 第1位、読者選出 日本映画監督賞)
第71回毎日映画コンクール(日本映画優秀賞、アニメーション部門 大藤信郎賞、スタッフ部門 音楽賞)
第59回ブルーリボン賞(監督賞)
第67回芸術選奨 映画部門文部科学省大臣賞(片渕須直)
第11回声優アワード(特別賞:のん、助演女優賞:潘めぐみ)

 

【一般のお客様からのお問い合わせ先】
バンダイビジュアル株式会社 お客様センター
TEL:03-5828-7582

 

メアリと魔女の花 ジ・アート展inラグナシア 10月7日(土)スタート  この秋、出会う。驚きと歓び。過ちと運命。 そして、作品のすべてに。

株式会社ラグーナテンボス(所在地:愛知県蒲郡市、代表取締役社長:巽 泰弘)は、運営するテーマパークのラグナシアで、映画「メアリと魔女の花」の公開を記念した「メアリと魔女の花 ジ・アート展」を10月7日(土)より開催いたします。

詳細:

http://www.lagunatenbosch.co.jp/event/2017/mary/index.html

 

『借りぐらしのアリエッティ』(2010年)で同年邦画興収第1位に輝き、『思い出のマーニー』(2014年)で第88回米アカデミー賞長編アニメーション映画部門にノミネートを果たした米林 宏昌監督による、全世界待望の最新作『メアリと魔女の花』。スタジオジブリの志を受け継ぐ新生・スタジオポノック第一回長編作品として熱い注目を集める中、本作の感動のジ・アート展を開催いたします。本展覧会では、米林監督が得意とする圧倒的なアニメーション表現と、精緻で美しい背景美術を支える貴重な制作資料が一堂に集結。男鹿 和雄氏、武重 洋二氏らをアドバイザーに迎えた世界最高峰の背景美術スタジオ「でほぎゃらりー」と、美術監督・久保 友孝氏による手描き美術背景を中心に、キャラクターや設定資料など、約3年間を要した映画制作の全貌を明らかにします。さらに、インタラクティブコーナーやフォトスポット、グッズコーナーも充実。大人も子供も楽しめる「メアリ」の世界を体験してください。

 

<展示物例>

・主人公メアリ設定資料

https://www.atpress.ne.jp/releases/137174/img_137174_3.jpg

・ストーリースケッチ

https://www.atpress.ne.jp/releases/137174/img_137174_2.jpg

 

【開催概要】

名称  :メアリと魔女の花 ジ・アート展 inラグナシア

期間  :2017年10月7日(土)~2017年12月3日(日)

時間  :10:00~19:00 ※曜日、時期により異なる

会場  :ラグーナテンボス ラグナシア

アクセス:JR東海道本線 蒲郡駅から無料シャトルバスで約15分

料金  :大人(中学生以上)400円、子供(小学生)200円、

     シニア(60歳以上)300円

     ※別途要ラグナシア入園券 大人(中学生以上)2,150円、

     小学生1,200円、幼児(3歳以上)700円

     ※ラグナシアパスポート(アトラクションフリー)利用可

主催  :「メアリと魔女の花」製作委員会

企画協力:スタジオポノック

製作  :ムービック・プロモートサービス

 

【イベントサイトURL】

http://www.lagunatenbosch.co.jp/event/2017/mary/index.html

 

【オフィシャルグッズ】

期間中、アニメ映画作品「メアリと魔女の花」をテーマにしたオリジナルの限定グッズが大集合。

 

【お客様問い合わせ先】

ラグーナテンボス インフォメーションセンター

TEL:0533-58-2700(受付時間 9:00~17:30)

 

ハリー・ポッター 新イラストのグッズが登場! 【商品情報】ハリー・ポッター 新オリジナルグッズ 情報

第1作目の映画が日本で初めて公開されてから15年以上経つ今も、人気の衰えを知らない「ハリー・ポッター」シリーズです。

ワーナー・ブラザース コンシューマープロダクツとのパートナーシップのもと、J.K.ローリングの『ウィザーディング・ワールド』に登場するアイコニックなキャラクターの新イラストを使用したグッズが新登場します。

新イラストは、ハリー・ポッター、ハーマイオニー・グレンジャー、ロン・ウィーズリー達の動きのあるイラストから、若かりし頃のセブルス・スネイプ、シリウス・ブラック、リーマス・ルーピン、ジェームズ・ポッターが登場します。初登場キャラクターはミネルバ・マクゴナガルとトム・リドルです。

 今回発売される新グッズは「クリアファイル」「ブックマーカー」「ラバーストラップコレクション」「ミニクッション」「ICカードステッカー」「マグカップ」「ぷくぷくシール」「ぬいぐるみボールチェーン」の8種類です。同商品は全国各地にて開催される期間限定ショップ『ウィザーディング・ワールド ベストグッズコレクション』にて2017年9月に先行販売を皮切りに、全国劇場(一部劇場)、全国のアニメイトなどでの取り扱いになります。

 

■商品情報 

商品名:ハリー・ポッター クリアファイル(全13種)

価 格:各350円+税

発売日:2017年10月頃

 

商品名:ハリー・ポッター ブックマーカー(全13種)

価 格:各741円+税

発売日:2017年10月頃

 

商品名:ハリー・ポッター ラバーストラップコレクション(全13種)

価 格:500円+税

発売日:2017年10月頃

※ランダムに全13種のラバーストラップが当たります。

 

商品名:ハリー・ポッター ミニクッション(全3種)

価 格:各788円+税

発売日:2017年10月頃

 

商品名:ハリー・ポッター ICカードステッカー(全13種)

価 格:各278円+税

発売日:2017年10月頃

 

商品名:ハリー・ポッター マグカップ(全2種)

価 格:各1,112円+税

発売日:2017年10月頃

 

商品名:ハリー・ポッター ぷくぷくシール(全2種)

価 格:各500円+税

発売日:2017年10月頃

 

商品名:ハリー・ポッター ぬいぐるみボールチェーン(全2種)

価 格:各1,389円+税

発売日:2017年10月頃

※商品の仕様、価格、発売日などは変更になる可能性がございます。予めご了承ください。

 

■権利表記

HARRY POTTER characters, names and related indicia are © & ™ Warner Bros. Entertainment Inc. J.K. ROWLING`S WIZARDING WORLD™ J.K. Rowling and Warner Bros. Entertainment Inc. Publishing Rights © JKR. (s17)

 

【ワーナー・ブラザース コンシューマープロダクツについて】

ワーナー・ブラザース コンシューマープロダクツは、ワーナー ブラザース ジャパン合同会社(本社:東京都港区)に属し、ルーニー・テューンズをはじめ、トムとジェリー、バットマン、スーパーマン、ハリー・ポッター等の、多数のワーナー映画や人気アニメーションに関わる商品化、企業向けの宣伝ライセンス、テーマパーク、ステージショー等のライブエンターテイメントのライセンスビジネスを展開しています。

 

販売元:松竹株式会社事業部 製造元:株式会社ムービック

 

■関連商品ページ 

・アニメイトオンラインホームページ        :http://www.animate-onlineshop.jp/

・映画・アニメグッズショップFroovie/フルービー  :http://froovie.jp