魔女を目指す少女たちが帰ってきた! 気鋭のアニメーションスタジオ「TRIGGER」とコラボ 『リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード』Tシャツ新発売! 「キルラキル」「ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン」に続くコラボ

有限会社ハードコアチョコレート(本社:東京都中野区、取締役:宗方 雅也、以下 ハードコアチョコレート)と株式会社トリガー(本社:東京都杉並区、代表取締役:大塚 雅彦、以下 TRIGGER)は、『リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード』のコラボレーションTシャツを発売いたしました。
本商品は、「キルラキル」「ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン」とのコラボレーションに続く、企画第3弾オリジナルTシャツとなります。

 

【商品概要】
「キルラキル」「ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン」など話題作を手がける気鋭のアニメーションスタジオ、TRIGGERによるオリジナル劇場用作品『リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード』とのコラボレーションTシャツを発売いたしました。

本作は、2013年に文化庁の若手アニメーター育成事業「アニメミライ」で発表された短編「リトル ウィッチ アカデミア」の続編となります。製作資金は米クラウドファンディングサイト「Kickstarter」を通じて募り、世界各国のファンから約7,400万円が寄せられて実現しました。

▼リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレード
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▼TRIGGER × ハードコアチョコレート
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【Tシャツ概要】
定価    :4,100円(税込)
サイズ 160:着丈62cm×身幅46cm
S:着丈65cm×身幅49cm
M:着丈69cm×身幅52cm
L:着丈73cm×身幅55cm
XL:着丈77cm×身幅58cm
XXL:着丈81cm×身幅63cm

<販売場所>
・ハードコアチョコレート 東中野ヘッドショップ
・ハードコアチョコレート オンラインストア
・Amazon.co.jp

 

(c) 2015 TRIGGER/吉成曜/GOOD SMILE COMPANY

 

【リトルウィッチアカデミア 魔法仕掛けのパレードについて】
<ストーリー>
幼い頃に見た魔女・シャイニィシャリオのショーで魔法の魅力に取り憑かれて、ヨーロッパの伝統ある魔女育成名門校「ルーナノヴァ魔法学校」に入学したアッコ。
しかしいまだホウキにも乗れないどころか、授業でも勝手なことをして騒動ばかり起こしている。そんなアッコと、友人で世話役のロッテ、皮肉屋のスーシィの3人は、罰として魔女狩りの歴史を再現したパレードに参加させられることに!
同じく問題児グループのアマンダたち3人と一緒にパレードを成功させなければ、落第決定。しかしどうせなら、シャイニィシャリオのショーのように思いっきりハッピーなものにしたい!!街全体を巻き込んだ、アッコたちの魔法仕掛けのパレードが動き出す─。

 

<スタッフ>
監督・キャラクターデザイン・作画監督:吉成 曜
脚本                :島田 満
美術監督             :金子 雄司
色彩設計             :垣田 由紀子(T2スタジオ)
撮影監督             :土田 栄司
編集                :坪根 健太郎
音響監督             :渡辺 淳
音楽                :大島 ミチル
主題歌               :大原 ゆい子「Magic Parade」
(TOHO animation RECORDS)
アニメーション制作       :TRIGGER
製作                :GOOD SMILE COMPANY
配給                :東宝映像事業部

<キャスト>
潘 めぐみ、折笠 富美子、村瀬 迪与、日笠 陽子、
志田 有彩、村川 梨衣、上田 麗奈、日髙 のり子

 

【ハードコアチョコレート 会社概要】
映画やプロレス、漫画にアニメ、特撮…更には萌えまで…コアな題材をパンキッシュなデザインで飲み込み、1999年ブランド設立以来、様々なアンダーグラウンドシーンで話題を巻き起こす。正しく、けたたましく雑食“ハードコアな”Tシャツアパレルブランド。“過激だけどクール”で洗練されたデザインは国内外のコアなTシャツユーザーに圧倒的な支持を得ており、Tシャツ界の悪童の異名を持つ。

商号      : 有限会社ハードコアチョコレート
所在地   : 〒164-0003 東京都中野区東中野1-54-7 田島ビル2F
※2015年6月1日本社移転
設立     : 2002年2月
代表者  : 取締役 宗方 雅也
事業内容: Tシャツほか衣類のデザイン、製造、販売
URL    : http://core-choco.com/

Project.Rがスーパー戦隊シリーズのメモリアルイヤーに向け再始動! サイラバ出演「Project.R 復活祭 Vol.1」ゲストの木下あゆ美&菊地美香よりコメント到着!

Project.Rが、2016年のスーパー戦隊シリーズ第40作目となるメモリアルイヤーに向けて活動を再開します。

​1114日に原宿クエストホールにて、​Vシネマ『特捜デカレンジャー 10 YEARS AFTER』の発売を記念しProject.R 復活祭 Vol.1特捜戦隊デカレンジャー 10 YEARS AFTERが開催されます

Project.R 復活祭」と銘打ち始動したライブシリーズ​Vol.1ではボーカルのYOFFYさんとギターのIMAJOさんによるロックユニット「サイキックラバー出演し、デカレンジャー楽曲を数々の名場面映像とともに演出します。

映像と音楽(ロック)でデカレンジャーの世界を体感出来る新しいコンセプトのライブステージを実現した新しいスタイルのロックライブショーとな​ります

さら当日は『特捜戦隊デカレンジャー』の出演者でもある木下あゆ美さん(礼紋茉莉花・ジャスミン)​菊地美香さん(胡堂小梅 ・ウメコ)がゲスト出演することも決定です。

『特捜戦隊デカレンジャー』の17話から39話までのエンディング・テーマとして放送された「girls in trouble! DEKARANGER」を披露することがわかりました

サイキックラバーの演奏の前で木下あゆ美さんと菊地美香さんが生歌を披露する、史上初の試みとなります。

 

そしてライブのリハーサルを終えた木下あゆ美さんと菊地美香さんの両名より、コメントが到着しました。

木下あゆ美(礼紋茉莉花・ジャスミン) コメント

​14​日に向けて、少しだけリハーサルをさせて頂きました! いやぁ、今まではひたすら自主練だったので、バンドの皆さん、美香さん、サイラバのお二人、スタッフの皆様に会うと、仲間がいる大丈夫!という気持ちになりました。

正直不安なことだらけで気が気じゃなかったんですが、本番までやるべきことは見えたし、あと少し頑張りまーす!!

皆さん、楽しみにしていて下さい。

 

菊地美香(胡堂小梅 ・ウメコ)コメント 10年経ってもこのように皆様の前で歌わせていただける機会に感謝しています。

ウメコの制服を着て、サイキックラバーさんと生バンドでLIVE!!最高です!!!

映像に合わせて名曲が繋がっていくことで、皆様の記憶を呼び起こし、そして、新たにまた深く刻まれること間違いなしです。

どうぞご期待下さい

 

サイキックラバー ビデオコメント公開中 サイキックラバーの二人が自ら「Project.R 復活祭 Vol.1」の魅力を解説した特別ビデオコメントが「Project.R 復活祭」特設サイトにて公開中。

YouTubeURLhttps://youtu.be/zNn3lFefkyg

 

Project.Rとは】

2008『炎神戦隊ゴーオンジャー』を機に結成された​​​スーパー戦隊シリーズの音楽を担当するアーティスト、クリエイターの総称。

​​2016年のスーパー戦隊シリーズ第40作目が放送されるメモリアルイヤーに向けて、精力的に活動を再開。

 

<歌手>

NoB、高取ヒデアキ、サイキックラバー、谷本貴義、松原剛志、岩崎貴文​、​Sister MAYO、五條真由美、押谷沙樹、高橋秀幸、鎌田章吾

<クリエイター>

亀山耕一郎、山下康介、三宅一徳、高木洋、大橋恵、マイクスギヤマ​、​大石憲一郎、籠島裕昌

​LIVE​

Project.R 復活祭 Vol.1

特捜戦隊デカレンジャー 10 YEARS AFTER

​[日時] ​

20151114 ()

昼の部 開場13:30 / 開演14:00

夜の部 開場17:30 / 開演18:00

​[会場] ​

原宿クエストホール

​[料金] ​

6,000(税込) 全席指定

[​出演​] 

サイキッ クラバー(Project.R)

<ゲスト>木下あゆ美(礼紋茉莉花・ジャスミン) / 菊地美香(胡堂小梅 ・ウメコ)

MC>宮島咲良

​[​主催​] ​

日本コロムビア、東映ビデオ、東映エージエンシー

​[​制作​] ​

Project.R Entertainment、キャピタルヴィレッジ

​[​特設サイト​] ​

​​http://columbia.jp/dotRlive/

 

 

 

 

『いしゃ先生』山形先行公開初日舞台挨拶 山形県オールロケの「いしゃ先生」山形県縦断舞台挨拶報告ヒット御礼!

11月7日(土)より山形県内で撮影された映画「いしゃ先生」が山形県全域にて公開されました。

それを記念して主演の平山あやさん、榎木孝明さん、主題歌も担当しました上野優華さんをはじめ、原作/脚本のあべ美佳さん、監督の永江二朗さんが舞台挨拶に登壇しました。

現•西川町に実在した女医、志田周子(しだちかこ)の運命に翻弄された半生を描いた本作は山形県を皮切りに東京ではヒューマントラストシネマ有楽町、名古屋では名演小劇場で2016年1月9日(土)より公開します。

そのスタートとして山形県•フォーラム山形、MOVIE ONやまがた、にて行われた舞台挨拶の模様をお伝いします。

 

【いしゃ先生・ストーリー】

東京で医学を学んでいた志田周子(しだちかこ)に山形県大井沢の村長である父、荘次郎(榎木孝明)が村医者として3年間、帰郷を求めた。東京に好きな人を残したまま、村の為に故郷へと戻り、医者をはじめた周子はその努力虚しく、村人に受け入れられず孤立した生活を送る。医者としてどうあるべきか村民と向き合い、診察を続ける周子。その人生の先に待つものは…。

○出演キャスト:平山あや、榎木孝明、池田有希子、岡雅史、上野優華 /長谷川初範

○監督:永江二朗

○脚本/原作:あべ美佳

○プロデューサー:上野境介

○撮影:早坂伸

○美術:遠藤剛

○企画:志田周子の生涯を銀幕に甦らせる会

○製作協力:山形県西川町

○コピーライト (C)2015「いしゃ先生」製作委員会

○配給、宣伝:キャンター

 

【舞台挨拶報告】

11月7日(土)より「いしゃ先生」が山形県全域で公開しました。県内で全7館となり舞台挨拶は7日に4カ所。8日は庄内地区で2カ所と山形横断舞台挨拶を敢行しました。7日は各劇場が満席となり、舞台挨拶だけでも約1,000名の来場者を越えました。

山形県にて舞台挨拶でのコメント(抜粋)

■主演を演じた平山あやさんのコメント:山形県での撮影は街の皆さんがエキストラの協力などのおかげでいい映画になりました。冬のロケでは寒くて、また2m、3mの雪の壁を初めて見ました。また山形県の皆さんに「芋煮」や「玉こんにゃく」という地元の温かい食事を出していただいて厳しい冬のロケを乗り越えました。そして私は志田周子さんという実在した女性医者の役を頂いた時はプレッシャーを感じていましたが、今は志田周子さんを演じる事が出来て本当に幸せです。

■上野さんのコメント:山形ロケの思い出は地元徳島に似ていて自然が綺麗で人も温かくて、そして「芋煮」を堪能していました。更に主題歌の話が撮影の後に頂き、撮影に感じた思いをこのタイトル「あたたかい場所」と名付け、歌詞を書きました。

■榎木さんのコメント:本当に素敵な景色で合間を見て絵を描いていました。山形県内の絵は今までにも沢山描いてきました。映画は次の世代まで、そして100年後も残ります。この映画は山形の美しい風景を収めています。自信を持って皆さんにお届け出来る映画です。

 

2015年11月7日(土)より山形県全域先行公開

2016年1月9日(土)よりヒューマントラストシネマ有楽町、名演小劇場ほか全国順次公開

 

はなまる×ちびまる子ちゃん “まる”つながりのご縁により実現! 『映画ちびまる子ちゃん』タイアップ企画《まるちゃんフェア》を開催!

原作は少女コミック誌「りぼん」で連載され、累計発行部数3,200万部(2015年10月現在)を超える、さくらももこの大人気コミック「ちびまる子ちゃん」です。1990年にテレビアニメの放送を開始し、今年で放送開始25周年!放送回数1,100回を超え、日本人なら誰でも知っている国民的アニメ作品です。
23年ぶりの劇場版となる、12月23日(水・祝)公開の『映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』の映画脚本は、原作者・さくらももこ氏自らが担当しました。そして、中川大志さん、劇団ひとりさん、パパイヤ鈴木さん、渡辺直美さん、ローラさんと、多彩なゲスト声優を迎え、アニメ放送25周年の“ちびまる子ちゃん”イヤーを、さらに盛り上げてくれます。

そしてこの度、はなまる×ちびまる子ちゃん “まる”つながりのご縁によって、『映画ちびまる子ちゃん』を応援するタイアップ企画《まるちゃんフェア》を開催することとなりました。

タイアップ企画は来る11月15日(日)より約2ヶ月間、数回にわたっておこなわれます。期間中、何度でも使えるお得なクーポンキャンペーンや、映画と連携したキャンペーン、期間限定商品の販売など、魅力あふれるものとなっております。

『映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』と『はなまるうどん』は、この冬、日本中をやさしい感動と温もりで包み込みます。

 

■《玉子あんかけフェア》冬季限定メニュー『玉子あんかけうどん』シリーズ
今回の期間限定メニューは、あったかとろとろの玉子あんかけと讃岐うどんの組み合わせ。寒さが厳しくなるこの季節に、暖まっていただける商品に仕上げました。生姜が効いたスッキリ味の『生姜玉子あんかけ』、明太子のピリッとしたアクセントと旨味が効いた『明太生姜玉子あんかけ』、五穀酢のまろやかな酸味と辛味が魅力の『酸辣湯うどん』、蒸し鶏とトマトの相性が抜群の『鶏とトマトの酸辣湯うどん』、合計4種類をご用意しました。

 

■商品概要
商品価格:『生姜玉子あんかけ』
(小)400円 (中)500円 (大)600円
『明太生姜玉子あんかけ』
(小)450円 (中)550円 (大)650円
『酸辣湯うどん』
(小)450円 (中)550円 (大)650円
『鶏とトマトの酸辣湯うどん』
(小)500円 (中)600円 (大)700円
※価格は税込みです。
販売店舗:全国の「はなまるうどん」店舗 ※一部店舗を除きます。

 

■タイアップ企画概要 第一弾
<企画内容>
・「映画ちびまる子ちゃん」による、テレビCM放映。 ※一部地域限定
・「映画ちびまる子ちゃん」による、店内放送およびポスターでの商品キャンペーン。

<配布店舗>
全国の「はなまるうどん」店舗 ※一部店舗を除きます。

<配布開始日>
平成27年11月15日(日)~

 

■タイアップ企画概要 第二弾
<企画内容>
・700円以上の商品購入、またはレシート合計金額700円以上の方にプレゼント。
・単品270円以上のうどん1杯につき50円引き。
・シールクーポンは6枚綴りになっており、家族や友達とシェアすることも可能。
・キャンペーン期間中にご提示いただくと何度でも割引いたします。

<配布店舗>
全国の「はなまるうどん」店舗

<配布開始日>
平成27年11月15日(日)~12月22日(火) ※なくなり次第終了。

 

■タイアップ企画概要 第三弾
<企画名称>
「映画ちびまる子ちゃん」チケット半券クーポン キャンペーン

<企画内容>
12月23日から公開の「映画ちびまる子ちゃん」のチケット半券のご提示で270円以上のうどん1杯100円引き。

<対象店舗>
全国の「はなまるうどん」店舗

<開始日>
平成27年12月23日(水・祝)~平成28年1月末

 

はなまるでは「みんなに、おいしい驚きを。」を掲げ今後も、お客様においしさと驚きを提供する商品・サービスを、お届けしてまいります。

 

【12月23日(水・祝)全国ロードショー!】
『映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』

世界の5カ国からやってきた子どもたち。花輪くんのお願いで、みんなの家に外国の子どもたちがホームステイすることになったからさあ大変!
まる子の家にはイタリアからやって来たアンドレアが来ることに。学校での授業に参加したり、週末には清水の町を飛び出して、みんなで大阪や京都へと出かけたりと楽しい日々を過ごすまる子たち。始めは、積極的なアンドレアに戸惑いながらも、日本に来た理由を聞いて、アンドレアの気持ちを知るまる子。
一緒に行ったお祭りでは「また会えますように」と、それぞれお願い事をする二人。
そんな楽しい日々にも、いよいよお別れの時が――。

コピーライト:
(C)2015さくらプロダクション/フジテレビジョン 日本アニメーション 東宝 博報堂DYメディアパートナーズ 読売広告社 FNS27社

短縮版】:
(C)2015 SP/F.N.T.H.Y.FNS

 

「映画ちびまる子ちゃん」と スタンプ・デコメ(R)・絵文字取り放題サービス「デココレ」が 25周年映画公開記念特別タイアップ! ~スタンプ素材配信&映画チケット・プレゼントキャンペーン実施~

株式会社アイフリーク モバイル(所在地:福岡県福岡市、代表取締役社長:谷内 進、以下 当社)は、スタンプ・デコメ(R)・絵文字が取り放題の「デココレ」にて、テレビアニメ25周年記念の「映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年」(2015年12月23日(水・祝)から全国東宝系にて公開予定)と特別タイアップを実施します。デココレ特製「ちびまる子ちゃん」限定スタンプ・待ち受け画像の配信と映画鑑賞チケットを抽選で10名様にプレゼントいたします。

本スタンプ素材は、デコメールの他、「LINE」「Facebook Messenger」など、様々なメッセージングアプリで、幅広いユーザーにご利用いただけます。

 

■特別タイアップ概要
タイアップ実施期間:2015年11月2日(月)~2016年1月15日(金)予定

1. LINEやSNSで使える限定スタンプ素材
タイアップ期間中にしかダウンロードできない限定スタンプ素材は10種類以上!デココレでしかGETできない、デココレ特製の「映画ちびまる子ちゃん」スタンプ素材です。
まる子や花輪くんなどのキャラクターはもちろん、今回の映画に登場するキャラクターもスタンプ素材で配信します。LINEやSNSで使いやすいあいさつやリアクションに使えるスタンプ素材が勢ぞろいです。
また、クリスマスやお正月にも利用可能なスタンプ素材も期間限定で配信します!

2. デココレ特製の待ち受け画像
「映画ちびまる子ちゃん」の登場キャラクターが勢ぞろいの豪華な待ち受け画像を配信します!スマートフォンのホーム画面やLINEのトーク画面の背景に利用できます。

3. 映画鑑賞チケットを10名様にプレゼント
2015年12月23日(水・祝)から全国東宝系で公開される「映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年」の映画鑑賞チケットを抽選で10名様にプレゼントします。
(プレゼント応募期間:2015年11月2日(月)11時頃~2015年12月4日(金)10時頃予定)
また、プレゼント第2弾として、映画グッズのプレゼントを予定しています。
※NTTドコモ「dmenu」、KDDI「auスマートパス」、ソフトバンク「App Pass」で提供しているデココレでプレゼントを実施しています。

スマートフォンで利用できるスタンプ・デコメ・絵文字取り放題の「デココレ」では、今後も様々な企画を実施し、ユーザーへプレミアムな価値を提供してまいります。

 

■アクセス方法
【docomo スゴ得コンテンツ】
dメニュー(dmenu) TOP > スゴ得コンテンツ > キャラ/デコメ > デココレ

【auスマートパス】
auポータルTOP > auスマートパス > アプリ(またはWEBアプリ※) > カテゴリから探す > メール> デココレ
※auスマートパス WEB版はiPhone専用となります。

【ソフトバンク App Pass(TM)】
App Pass(TM)アプリを起動 > カテゴリ >エンターテインメント > デココレ

【docomo dメニュー(dmenu)】
dメニュー(dmenu) TOP > メニューリスト > デコメール(R)/メール > フォト/イラスト > デココレ

 

■『デココレ』とは?
『デココレ』はデコメ・絵文字・スタンプ・壁紙などを定額取り放題でお楽しみいただけるサービスです。提供開始したフィーチャーフォン時代より多くのユーザー様にご利用いただき、現在20万点以上の素材を提供しております。
あいさつ・リアクション・記号・誕生日・季節・時事ネタなど、多岐に渡る素材を毎日更新。ダウンロード頂いた素材はメールの他、「LINE」「Facebook Messenger」などの様々なメッセージングアプリでご利用いただけます。

 

【株式会社アイフリーク モバイル 会社概要】
会社名 : 株式会社アイフリーク モバイル
(東京証券取引所 JASDAQ市場上場 証券コード:3845)
代表者 : 代表取締役社長 谷内 進(たにうち すすむ)
設立  : 2000年6月
本社  : 福岡県福岡市博多区博多駅前三丁目2番8号 住友生命博多ビル11階
(東京支店:東京都新宿区新宿2-1-11 御苑スカイビル10階)
資本金 : 652,682千円(2015年3月末現在)
主要株主: 株式会社エムワイエヌ・永田 万里子 他
事業内容: モバイルコンテンツ事業
URL   : http://www.i-freek.co.jp/ (コーポレートサイト)

 

※「デココレ」は株式会社アイフリーク モバイルの登録商標です。
※「デコメ」「デコメール」「スゴ得コンテンツ」「dメニュー(dmenu)」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
※「au」「auスマートパス」「KDDI」はKDDI株式会社の登録商標です。
※「App Pass(TM)」はソフトバンク株式会社の商標です。
※「LINE」は、LINE株式会社の商標または登録商標です。
※「Facebook」は、Facebook,inc.の登録商標です。
※「iPhone」は、米国および他の国におけるApple Inc.の商標または登録商標です。
※「iPhone」商標はアイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
※その他、各社の社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

『お父さんと伊藤さん』 上野樹里とリリー・フランキー、20歳の年の差カップルに!父・藤竜也が、2人の同棲生活に転がり込む! タナダユキ監督(『ロマンス』)最新作 情報初解

女優の上野樹里さんが『陽だまりの彼女』(13/三木孝浩監督)以来2年ぶりに、映画『お父さんと伊藤さん』において主演を務めることになりました。本作で上野樹里さんが演じるのは、定職につかず書店でアルバイトをして、自由気ままに暮らす34歳の彩です。そんな彩が付き合う男性で、給食センターでアルバイト(!)で生計をたてている20歳も年上の伊藤さん役に、役者として独自の地位を築いているリリー・フランキーさんです。そして、2人が住むアパートに転がり込んでくる老いたお父さん役に、『龍三と七人の子分たち』(15/北野武監督)で圧倒的な存在感を見せつけた藤竜也さんです。

突如として始まった3人の共同生活の中、ユーモアあふれる会話の掛け合いが、物語全体を軽やかに彩ります。そして本作のメガホンを取ったのは、『ふがいない僕は空をみた』(12)『四十九日のレシピ』(13)『ロマンス』(15)など次々に作品を手掛け、今最も注目される女性監督のタナダユキさんです。原作は、石田衣良氏に「台詞の上手さは出色」、角田光代氏に「思わず家とは何かを考えさせられた」と言わしめ、第8回小説現代長編新人賞を受賞した中澤日菜子氏の同名小説で、著書初の映画化となります。

 

■物語

書店でアルバイトをして自由気ままに暮らす34歳の彩(上野樹里)。

付き合っている彼氏は、20歳の年の差で、給食センターでアルバイトをしているバツイチの男・伊藤さん(リリー・フランキー)。互いにいい年だが、特に将来について話し合うこともなく、流れるままに付き合うことになり、小さなボロアパートで同棲している。華やかではないが、庭で家庭菜園をしたりと、2人なりに慎ましく暮らしていた。

そんなある日、息子の家を追い出された彩のお父さん(藤竜也)が、突然転がり込んでくる。

年齢の割には頼りなさげな伊藤さんの存在を知り、驚くお父さんだったが、「この家に住む」と頑として譲らない。その日から、彩とお父さんと伊藤さんの、ぎこちない共同生活がはじまっていった。

 

2016年、全国ロードショー

 

上野樹里さん

脚本を頂いた時、登場人物たちのセリフの掛け合いがとても面白く感じました。

34歳と54歳の20歳差の恋愛をしている二人のところに、実の父親が転がり込んでくる…という特殊な設定ですが、凄くリアリティを感じました。結婚はせずに、年上の男性と心地よい距離を保ちながら、付き合っている人が年々増えてきていたり、30代半ばで老いた父親の将来を意識する年齢に差し掛かってきている人も多い世の中で、共感できる作品だと思います。私が演じた彩というキャラクターは、キラキラした単純なヒロインではなく、自分の価値をそこまであげず、彼女なりに現実を見据えて生きている等身大の女性です。リリー・フランキーさん演じる伊藤さんとの互いに自立した恋人関係や、藤竜也さん演じるどこか憎めない愛らしいお父さんとのコミカルな掛け合いを楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

リリー・フランキーさん

私が演じた伊藤さんというキャラクターは50代にして定職につかず、20歳も年の離れた彼女がいる、という設定ですが、私の周りでは伊藤さんよりダメな人間はたくさんいますね(笑)。僕も同じような年齢ですが、ちゃんとしていない50代が若い人と付き合うとまわりはどよめくんだと、今回演じてみて改めて身につまされる気がしました(笑)。

すごくユーモアがある作品になりそうで楽しみですし、理想的な存在になれない人間を描き出すのがタナダユキ監督の魅力だと思います。父、娘、彼氏、彼女・・それぞれ周囲が望んでいる存在になり切れないキャラクターたちの姿は、どなたにとっても遠くない存在として、感情移入して楽しんで頂けると思います。

 

藤竜也さん

今回演じたお父さんというキャラクターは、すぐキレるし、言いたい放題の頑固親父ですが、決して嫌な人物として描かれていない。子供の前では偉そうに強がるけれど、一歩外に出れば小さく背中を丸めて歩く。すごく人間らしい人物ですね。監督は細かな言葉のニュアンスをとても大事に演出をしてくれるので完成が楽しみです。上野樹里さんはとても感受性とこだわりが強く、一生懸命な方で、リリー・フランキーさんはすごくチャーミングなので、今回の役どころは彼のバックグラウンドが効いてきそうですね。それぞれのキャラクターがとても魅力的で、タナダ作品ならではの映画になると思うので、期待していてください。

 

タナダユキ監督 

原作を読んだ時、主人公・彩の「人の好き嫌い(おもに嫌い)が激しい」という自己分析

に、この人は信用できるなと思いました(笑)。上野さん演じる彩という女性は決して立派な人間ではありません。親との関係も良好だったわけではない。けれど、居場所を無くし老いていく父に対して、空回りながらも彼女なりに生真面目に向き合おうとする、そんな彩という人物を私は尊敬しています。どの役者さんもみなさん真摯に役に向き合ってくださり、今回のスタッフ、キャストとともに、映画という、決して正解のない中での正解を探す作業は、とても贅沢な時間だったと思います。

上野樹里さん、リリー・フランキーさん、藤竜也さん、この3人がひとつの画面にいるだけで、すごく魅力的で面白いものになると思いますので、頑張って完成へ導きたいと思います。

 

■公開表記

2016年、全国ロードショー

 

■作品クレジット

上野樹里 リリー・フランキー 藤竜也

原作:中澤日菜子『お父さんと伊藤さん』(講談社刊)

脚本:黒沢久子

監督:タナダユキ

エグゼクティブプロデューサー:小西啓介

プロデューサー:木村俊樹

ラインプロデューサー:半田健

キャスティングディレクター:杉野剛

撮影:大塚亮

照明:宗賢次郎

録音:藤丸和徳

美術:仲前智治

装飾:須坂文昭

衣裳:宮本茉莉

ヘアメイク:岩本みちる

編集:村上雅樹

助監督:松倉大夏

制作担当:伊達真人

製作:『お父さんと伊藤さん』製作委員会

制作プロダクション:ステアウェイ

企画製作・配給:ファントム・フィルム

 

■公式サイト

father-mrito-movie.com

 

■マルシー

©2015「お父さんと伊藤さん」製作委員会

 

■制作状況 → クランクイン:9月10日  クランクアップ:10月4日

 

 

 

 

アバウト・レイ 16歳の決断 『リトル・ミス・サンシャイン』 のチームが贈る、不器用で愛おしい家族の物語 ナオミ・ワッツ、エル・ファニング、スーザン・サランドン 3世代の演技派女優が競演!

『リトル・ミス・サンシャイン』では、幸せの黄色いバスに乗った落ちこぼれ家族を、『サンシャイン・クリーニング』では、事件現場のクリーニングをする崖っぷち家族を描いてきたチームが再び集結し製作した最新作『ABOUTRAY』が邦題を『アバウト・レイ 16歳の決断』に決定し、来年の1月に公開することになりました。

本作では、『マレフィセント』などで、人気を博したエル・ファニングさんがトレンドマークのロングヘアをバッサリカットし、ボーイッシュな装いで、性同一性障害の女の子を熱演します。さらに、そんなレイのカミングアウトに右往左往しながらも、色恋沙汰が絶えない(!)母親役に、ナオミ・ワッツさん、そして、スーザン・サランドンさんが、ちょっぴり破天荒なレズビアンのおばあちゃん役として出演します。

本年度開催されたトロント国際映画祭に登壇した、エル・ファニングさんは「これまで演じたどの役よりも誇りに思っているし、レイという男の子が大好き」と興奮気味にスピーチしました。満席2000名の観客からは10分間にわたるスタンディングオベーションに!エル・ファニングさんは、早くも来年度のオスカーの女優賞のノミネートにも期待がかかっている、超・注目作です。

3世代の女性たちが織りなす、不器用で愛おしい家族の物語を、是非ご鑑賞お願いします。

 

◆STORY

「ドレスを着ていた時代の自分にはサヨナラだ。ただ僕は人になりたいんだよ」男の子として生きることをカミングアウトしたレイ(エル・ファニング)。

ホルモン治療など、医者が差し出してきた見慣れない資料に呆然とする母親・マギー(ナオミ・ワッツ)。

「突然、息子を育てることになるなんて・・」と、突然の告白に動揺を隠せない。そしてそんな心の迷いを、近くに住む若い青年にぶつけて、流れるままに一夜を共にしてみたりと、母親の“動揺”は暴走するばかり・・。

一方、レズビアンであることをすでにカミングアウトしたおばあちゃんのドリー(スーザン・サランドン)は最愛のパートナーとの暮らしを謳歌しながら、レイの“新しい人生”への一歩を、密かに応援していた。

髪を短く切り、トレーニングをして、少しずつ“男の子”に近づいていくレイ。そんなレイの成長を見つめながら、マギーは意を決して、わが子のためと思い、性転換手術の同意書のサインを、別れた夫にもらうために久しぶりに会いに行くのだが・・・

どんなことがあっても、家族は子供の一番の味方でいてくれる―。それぞれの立場から、それぞれの視点で、レイの“決断”を温かく見守っていく姿に、ほろりとした温かな涙を誘います。

 

Photo by Jeff Vespa/Contour by Getty Images

 

原題:ABOUT RAY

監督:ゲイビー・デラル

出演:ナオミ・ワッツ、エル・ファニング、スーザン・サランドン

製作:ビッグ・ビーチ・フィルムズ(リトル・ミス・サンシャイン、サンシャイン・クリーニング)

 

2016年1月、TOHOシネマズシャンテほかにて、全国ロードショー

「練馬アニメカーニバル2015」いよいよ開幕  10月17日(土)、18日(日)練馬駅北口周辺で開催 事前申込数 約7,000人分を突破!当日券もあり

「練馬アニメカーニバル2015」の開催が、いよいよ10月17日(土)、18(日)に迫りました。本イベントでは練馬区にとって重要な産業であるアニメーションを、より楽しく、より身近に感じていただきたいと考えています。“ジャパンアニメ発祥の地”であり、現在も90社を超えるアニメ関連産業のある町として、「レジェンドアニメ」企画から「最新アニメ」企画まで幅広く魅力的なプログラムを展開します。

放送40周年となるレジェンド作品『ガンバの冒険』のプログラムには主役・ガンバを演じた野沢雅子さんがゲストとして登場します。来年秋公開予定の注目作品『この世界の片隅に』をクローズアップしたプログラムでは、監督の片渕須直さんと原作者・こうの史代さんのトークセッションの他、パイロットフィルムの上映や、二人が携わったNHK復興支援ソング『花は咲く』アニメ版なども上映します。また《Coconeri会場》の上映コーナーも含め、全上映作品プログラムも公開いたしました。『ロボットガールズZプラス』は、第6話配信に先駆け、先行上映となります。

《練馬文化センター会場》のプログラムの事前チケット申込には、全プログラム合計7,054人分の申込をいただきました。予想を超える応募者数でしたが、厳正な抽選を行い、当選者には整理番号入り当選ハガキをお送りいたします。枚数に限りはございますが当日券をご用意しています。《Coconeri会場》は入退場自由でお楽しみいただけます。

■イベント開催概要
・開催日:2015年10月17日(土)・18日(日) 11:00~18:30(予定)
・会場 :練馬駅北口周辺
(1) 練馬文化センター 小ホール
(2) 区民・産業プラザ(Coconeri 3F)
(3) 平成つつじ公園
※西武池袋線(地下鉄有楽町線・副都心線直通)および都営大江戸線の練馬駅北口から徒歩1分
・入場料:無料
※プログラムにより事前申込可能なものがございます。
詳しくは「練馬アニメカーニバル公式サイト」にて後日発表いたします。
・主催 :練馬アニメカーニバル推進連絡会
(練馬区、練馬区観光協会、西武鉄道株式会社、ジェイコム東京、東映アニメーション、一般社団法人練馬アニメーション)
・共催 :練馬区産業振興公社
・協力 :アヌシー市、日本大学芸術学部、東京商工会議所練馬支部

■当日チケット情報
当日券を発行いたします。当日券は、当日朝9時より、運営本部・インフォメーションテント(つつじ公園内)にて配布します。おひとり様2枚まで。(「プリキュア」「プリパラ」は4枚まで)
※近隣にお住まいの方のご迷惑となりますので徹夜、早朝のお並びはご遠慮願います。

当日券を発行するプログラムは以下の通りです。
・映画『この世界の片隅に』公開まであと1年!記念トークイベント
・放送40周年『ガンバの冒険』
・『四月は君の嘘』最終話スタッフ生コメンタリー&トークイベント
・河野マリナ&小林竜之アニソンステージ
・『プリパラ』Prizmmy☆&プリズム☆アイドル研究生’sライブ
・『Go!プリンセスプリキュア』ショー

■注目プログラム
(1) 片渕監督×こうの史代先生トークセッションと関連作品上映 映画『この世界の片隅に』公開まであと1年!記念トークイベントです。
「この映画が見たい!」という日本全国からの熱い支援で製作が決定した期待作の公開1年前記念トークです。監督の片渕さんと原作者・こうの史代さんとのスペシャルトークセッションを実施します。この作品のパイロットフィルム、関東圏ではほぼ初披露の作品冒頭部分の「冬の記憶」を上映します。片渕監督とこうの先生をつなぐことになった思い出の作品『名犬ラッシー』、おふたりが携わった『花は咲く』も上映します。

ステージ:練馬文化センター 小ホール
日時  :10月17日(土)16:30~18:30
ゲスト :片渕須直監督
こうの史代先生(原作者)
※上映素材はブルーレイ及びDVDです。

(2) 野沢雅子さん登場!放送40周年 『ガンバの冒険』
主人公ガンバ役であり、数々の傑作アニメで少年主人公を演じてきた野沢雅子さんがステージに登場します。制作当時の思い出を語ってくださいます。この『ガンバの冒険』は、斎藤惇夫氏の児童文学作品『冒険者たち ガンバと15ひきの仲間』をTVアニメ化した作品で、日本のアニメ史上に巨大な足跡を残した出崎統監督の最高傑作のひとつという点でも見逃せない作品です。
上映は、旅立ちにあたる2話「ガンバ、船で大暴れ」と大イタチ・ノロイとの命を懸けた死闘を描く24話「白い悪魔のささやき」26話(最終回)「最後の戦い大うずまき」の3本を上映します。
さらにアニメ史研究家・原口正宏さんによる『ガンバの冒険』がアニメ史に残したものを探るトークも実施します。

ステージ:練馬文化センター小ホール
日時  :10月17日(土)12:30~14:30
ゲスト :野沢雅子さん(声優)
原口正宏さん(アニメ史研究家)
※上映素材はブルーレイです。

(3) 河野マリナ&小林竜之アニソンステージ
第4回・第7回アニソングランプリ王者2人によるアニソンライブステージです。
西尾維新氏のライトノベルシリーズをアニメ化した「<物語>シリーズセカンドシーズン」の『花物語』EDテーマ曲「花痕 -shirushi-」を歌う河野マリナさん、『最強銀河 究極(アルティメット)ゼロ ~バトルスピリッツ~』OPテーマ曲「ZERO」を歌う小林竜之さんが登場します。

ステージ:練馬文化センター小ホール
日時  :10月18日(日)14:15~15:00
ゲスト  :河野マリナさん
小林竜之さん

(4) 全上映作品決定!片渕須直氏脚本デビュー作品『名探偵ホームズ』や出崎統監督の名篇『あしたのジョー2』も上映します。
「練馬アニメカーニバル2015」では、《練馬文化センター会場》の各プログラム内と《Coconeri会場》内にある上映コーナーで数多くのアニメ作品の上映を行います。
注目は、《練馬文化センター会場》プログラムと《Coconeri会場》上映作品の連動です。
《練馬文化センター会場》のプログラム『この世界の片隅に』(17日16:30)では、来年公開の片渕須直監督の最新作に関してトークと関連映像の上映が行われますが、《Coconeri会場》ではその片渕須直さんが脚本デビューした『名探偵ホームズ』の「青い紅玉(ルビー)」(監督・宮崎駿)を上映します。また『ガンバの冒険』(17日12:30)を堂々と描き切った巨匠・出崎統監督の『あしたのジョー2』第1話「そして、帰ってきた…」も上映します。出崎演出の究極の完成形をお楽しみいただけます。

その他、練馬区在住の吉沢やすみさんが原作漫画を描きはじめて45周年になる『ど根性ガエル』、世界名作劇場でおなじみの制作会社・日本アニメーション創立40周年記念企画として『THE DOG OF FLANDERS』の上映も行います。
また区内にある日本大学芸術学部の学生が作った珠玉の短編作品や、練馬区と産業交流協定を結んでいるフランス・アヌシー市から「アヌシー国際アニメーションフェスティバル」参加作品の映像をお借りして上映します。

 

【全上映作品】
《Coconeri会場》
上映コーナーで上映。ご自由に出入りいただけます。
・短編作品集
17日(土)、18日(日)11:30/『タイムカプセル+』
17日(土)、18日(日)11:30/練馬区小中学生作品
17日(土)、18日(日)11:30/『でででん』
17日(土)、18日(日)11:30/『小森さんは断れない!』
17日(土)、18日(日)11:30/『マリンとヤマト 不思議な日曜日』
・『SARUTOBIくん 動画秘帖の巻』
17日(土)、18日(日)12:00
・『ロボットガールズZプラス』
17日(土)、18日(日)13:00/1話、3話、5話、6話
・『あしたのジョー2』
17日(土)15:00、18日(日)17:30/第1話「そして、帰ってきた…」
・『名探偵ホームズ』
17日(土)15:30、18日(日)17:00/第5話「青い紅玉(ルビー)」
・『ど根性ガエル』
17日(土)16:30/第1話「ピョン吉誕生の巻」
17日(土)16:30/第2話「平面ガエルはつらいよの巻」
・『THE DOG OF FLANDERS』
18日(日)14:30
・日本大学芸術学部作品
17日(土)14:00、18日(日)13:30/『ああ、爆走』
17日(土)14:00、18日(日)13:30/『景色ナナメ上』
17日(土)14:00、18日(日)13:30/『竜と魔法使い』
17日(土)14:00、18日(日)13:30/『二股人魚』
17日(土)14:00、18日(日)13:30/『虹色の花畑』
・アヌシー国際アニメ映画祭参加作品
17日(土)14:30、18日(日)14:00/『Changeover(チェンジオーバー)』
17日(土)14:30、18日(日)14:00/『One, Two, Tree(ワン・ツー・ツリー)』
17日(土)14:30、18日(日)14:00/『The Present(ザ・プレゼント)』
17日(土)14:30、18日(日)14:00/『Le Reve d’Awa(ル・レーヴ・ダワ(アワの夢))』
17日(土)14:30、18日(日)14:00/『Captain 3D(キャプテン3D)』
・新作アニメPV・予告篇集
17日(土)11:00、12:30、13:30、16:00、18:00
18日(日)11:00、12:30、16:30、18:00

《練馬文化センター会場》
小ホールで実施される各プログラム内で上映。ご覧になるには各プログラムの入場チケットが必要です。
・『ガンバの冒険』プログラム
17日(土)12:30/「ガンバの冒険」第2話「ガンバ、船で大暴れ」
17日(土)12:30/「ガンバの冒険」「GAMBA ガンバと仲間たち」予告篇
17日(土)12:30/「ガンバの冒険」第24話「白い悪魔のささやき」
17日(土)12:30/「ガンバの冒険」第26話「最後の戦い大うずまき」
・『この世界の片隅に』プログラム
17日(土)16:30/「この世界の片隅に」パイロットフィルム
17日(土)16:30/「この世界の片隅に」「冬の記憶」篇
17日(土)16:30/「名犬ラッシー」第1話「ひとりじゃない」
17日(土)16:30/「花は咲く」アニメ版
18日(日)16:00/「四月は君の嘘」第22話「春風」

この他にも様々な企画を展開します。

練馬アニメカーニバル公式サイト(練馬アニメーションサイト内)
http://animation-nerima.jp/event/carnival/carnival2015/
その他《アニメ・イチバンのまち》練馬に関する情報は『練馬アニメーションサイト』にて公開します。
http://animation-nerima.jp/

 

 

 

「罪の余白」初日舞台挨拶・実施のご報告 「どっちかと言うと僕はSです!」内野聖陽、本当は追い詰められるより追い詰めたかった本音を告白!!

10月3日(土)より公開となりました映画『罪の余白』の初日舞台挨拶イベントを実施いたしました。超演技派俳優・内野聖陽さんと、本作で“モンスター女子高生”を演じた話題の若手女優・吉本実憂さん、そして谷村美月さん、葵わかなさん、大塚祐吉監督、そして主題歌を担当した金魚わかなさんが登壇し、大盛り上がりとなりましたイベントの模様をご報告致します。

■日時: 10月3日(土) ■場所: TOHOシネマズ新宿

■登壇者:内野聖陽さん/吉本実憂さん/谷村美月さん/葵わかなさん/金魚わかなさん/大塚祐吉監督

 

満席の客席より大歓声の中で、登壇した内野さんは「中年のおっさんと16歳の少女が対決する構図に惹かれてお受けした作品が、こんなにもシリアスで素晴らしい作品になっていることを大変うれしく思っています。」と初日を迎えた喜びを表現しました。本作にて狂気のモンスター女子高生を演じた吉本実憂さんからは「闇のある役を演じてみたいと以前から思っていたのですが、実際に演じてみるとすごく難しかったです。監督や共演者の皆さんのおかげで何とか乗り切ることができました。」と女優として新たなステップに進んだことへの自信をちらつかせました。

そして激しい心理戦が繰り広げられ、「勝手に死ねば」「誰もあなたのこと必要としてないですよ」など【傷つくセリフ】が多く登場する本作です。脚本作りについて聞かれた監督は普段私が言っていることを詰め込んでみました。人を傷つけるのは私の専門職なので。でも途中から吉本さんも自発的に内野さんを傷つけてくれて助かりました。」と独自の脚本術と共に撮影時のエピソードを披露すると、内野さんも「リハーサルの時にまず相手を傷つけること言った後に台本のセリフを言うレッスンをしたのですが、吉本さんから『なんで芝居がそんなに大きいんですか。』と言われました。」と続けて会場は大爆笑しました。

また映画の内容にちなんでMCから「皆さんは追いつめられたいⅯタイプですか?追いつめたいSタイプですか?」という大胆な質問が出されると内野さんは「僕は多分Sですかね。でもすごい人にいじめられたいという願望はあります。役者って結構そういうMな要素はあると思います。」と答えました。続けて吉本さんが「うーん、ご想像にお任せします。」と困りながら答えると、「いや、絶対Sですよ!あんなに人を罵倒できるんですから。」とすかさず厳しいツッコミもありました。

そして敵対する役柄だったため現場であまり会話を交わさなかったという内野さんと吉本さんです。その後の印象について聞かれ、「役の関係上あまり会話をせず、緊張感を高めていましたが、撮影を終えて改めて素敵な女優さんだなと感じました。」と内野さんが答えると吉本さんからも「撮影を終えて、取材の時にお話していて内野さんって笑うんだな、って思いました。」と冗談交じりに答え、大きな拍手の中会場を後にしました。

 

娘を亡くし暴走していく父親VS美しすぎる邪悪な女子高生、娘の謎の死を巡って展開される、究極の心理サスペンス!!

〈STORY〉高校のベランダから転落した一人娘・加奈の死を、父親の安藤(内野聖陽)は受け止められずにいた。

娘はなぜ死んだのか―。事件か事故か?安藤は、行動心理学者でありながらも、娘の異変に気づかなかった自分を責めながらも真相を追いはじめる。そんな時、加奈のクラスメート・咲(吉本実憂)が現れる。娘の死に涙する美貌の少女・・。しかし彼女は、教師、生徒、警察の心を操り、スクールカースト頂点に君臨する狡猾で残忍な悪魔のような少女だったのだ―。

内野聖陽  吉本実憂 谷村美月  葵わかな  宇野愛海 吉田美佳子 堀部圭亮  利重剛  加藤雅也

監督・脚本:大塚祐吉 原作:「罪の余白」芦沢央(角川文庫)

特別協賛:株式会社エスタックス

配給:ファントム・フィルム

©2015「罪の余白」フィルムパートナーズ

牙狼<GARO>10周年記念作品 劇場版『媚空-ビクウ-』 第28回東京国際映画祭パノラマ部門に出品決定!!

株式会社東北新社(東京都港区・植村徹社長)が製作を手がける『牙狼』シリーズの最新作・劇場版『媚空-ビクウ-』が第28回東京国際映画祭パノラマ部門に出品されることが決定しました。

本作は『牙狼-魔戒ノ花-』に登場した秋元才加さんが演じる女魔戒法師・媚空を主人公にしたスピンオフ作品で、『牙狼』10周年記念作品の第一弾として製作しました。秋元才加さんの抜群の身体能力を最大限に活かしたアクションシーン、謎解きを絡めたミステリー仕立ての物語展開と、これまでとは一味違う魅力に満ちた作品に仕上がりました。

共演は須賀健太さん、ミッキー・カーチスさん、朝倉えりかさん、伊藤かずえさん、そして佐野史郎さんです。高い演技力を誇る共演陣が物語に深みを与えています。本作は11月14日(土)より新宿バルト9ほかにて公開します。

10月には、牙狼のムック本「牙狼<GARO>」ぴあ10th Anniversary Bookが発売します、また、TVアニメ最新作『牙狼-紅蓮ノ月-』の放送が10月9日(金)よりテレビ東京系6局ほかにてスタートするなど、10周年に向けてますます勢いを増す『牙狼』の世界にぜひ、ご期待ください。

 

Story

闇斬師として闇に堕ちた魔戒騎士や魔戒法師を討伐する媚空の元に、代知と名乗る青年が現れる。代知は、魔戒法師のウサミが闇に堕ちているかどうか確かめよ、という元老院からの指令を媚空へ伝える。ウサミを追って行動開始する媚空だったが、闇斬師になりたいと懇願する代知が勝手に着いて来てしまう。

媚空は入心の術を用いて見つけ出したウサミの心の中=精神世界へと突入する。

しかしそこには、媚空の想像とは違った状況が発生していた。ウサミの精神世界に異状を感じた媚空は、その真相を確かめるべく、師匠である白海法師を訪ねる決意を固める。だがこれが、深く暗い闇への入口であることを媚空はまだ知らなかった…。果たしてウサミの真相、入心の術の秘密、代知を待ち受ける運命とはなにか? そして、闇に潜む最大の敵は誰なのか? 悲しき決断の刻が媚空に迫る…。

 

『媚空-ビクウ-』

原作・総監督:雨宮慶太

監督・アクション監督:大橋  明

脚本:江良  至

出演:秋元才加、須賀健太、朝倉えりか、伊藤かずえ、ミッキー・カーチス、佐野史郎

配給:東北新社  特別協力:サンセイアールアンドディ

制作:東北新社/オムニバス・ジャパン

製作:東北新社

2014/日本/カラー/78分/16:9/5.1ch

公式HP  http://garo-project.jp/BIKUU/

 

(C)2015「媚空」雨宮慶太/東北新社

 

11月14日(土) 新宿バルト9ほか全国ロードショー