懐かしアニメ「聖戦士ダンバイン」のメカ特有の質感を “特殊印刷”で表現した迫力のイラストパネル登場 ~メカニカルイラストレーター森下直親氏が 「エルフ城攻略戦」をB2サイズで描き下ろし~

バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」( http://p-bandai.jp/?rt=pr )にて、1983年放送の異世界ファンタジーロボットアニメ『聖戦士ダンバイン』より、劇中の印象的なバトルシーンをメタリック加工や特殊印刷を駆使し、B2サイズの美麗イラストパネルとした『GRAPHIC ART PANEL(グラフィックアートパネル) 聖戦士ダンバイン』(3,780円 税込/送料・手数料別途)の発売を決定。その予約受付を、2018年5月18日(金)11時に開始いたしました。 

※商品購入ページ: http://p-bandai.jp/item/item-1000125232/?rt=pr 

 

■商品特長

異世界バイストン・ウェルに召喚されたショウ・ザマが、オーラ力で稼働する人型戦闘兵器「ダンバイン」に乗り込み、戦い抜く姿を描いたロボットアニメ「聖戦士ダンバイン」。本商品は、その第14話「エルフ城攻略戦」の激闘をモチーフとしたB2サイズの美麗グラフィックアートパネルになります。 

イラストは日本を代表するメカニカルイラストレーター・森下直親氏による完全新規描き下ろし。ダンバインとライバル機・ビランビーとの一騎打ちのシーンを城壁から目撃するような構図で再構成。

B2サイズの大きさを十二分に活かし、背景にはボゾンやドラムロなどの戦闘シーンは勿論、崩れる城壁や広大な森林に至るまで緻密に描かれております。 

また通常の4色印刷だけでなく、用紙として7色に光るレインボーホロ紙を採用。通常のポスターでは表現できないロボットの質感や、ダンバインに登場する“オーラ力”の煌きを表現しました。さらにシルク印刷による立体感の強調や、イラストの名称を箔押しにするなど、バンダイがカードダス30周年の歴史の中で培ってきたトレーディングカードの加工技術の粋を結集。森下氏に企画の初期段階から参加していただくことで、<イラストのための加工>と<加工のためのイラスト>が完全リンクし、最高級の逸品になりました。 

 

■商品概要

・商品名  :GRAPHIC ART PANEL 聖戦士ダンバイン

       ( http://p-bandai.jp/item/item-1000125232/?rt=pr)

・価格   :3,780円(税込)(送料・手数料別途)

・対象年齢 :15才以上

・セット内容:グラフィックアートパネル1枚

・商品サイズ:[本体]515×728mm(B2サイズ)

・商品素材 :[本体]紙

・生産国  :日本

・販売ルート:バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」、他

       ( http://p-bandai.jp/?rt=pr)

・予約期間 :2018年5月18日(金)11時~2018年7月27日(金)23時予定

・商品お届け:2018年9月 

(C)創通・サンライズ 

※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。

※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。

※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。

※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。

※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。 

 

■「聖戦士ダンバイン」とは

1983年より放送された全49話のTVアニメーションシリーズ。総監督は『機動戦士ガンダム』の富野由悠季。国産ファンタジー作品の先駆けであり、その独自の世界観やシリアスなドラマ、ダンバインをはじめとするオーラ・バトラーの有機的なデザインなどが現在も高い評価を受けている。

青年ショウ・ザマはオーラロードを通り、異世界バイストン・ウェルに召喚される。当初はドレイク・ルフト率いるアの国の「聖戦士」として戦うショウであったが、やがてドレイクの野望を知ったショウは抵抗勢力に身を置き、愛機のダンバインで戦いを広げようとする者たちを止めるべく戦う。だが、戦火はバイストン・ウェルに止まらず、地上界にも広がろうとしていた……。 

 

■バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」とは

「プレミアムバンダイ」は、子どもから大人までいつでもどこでも24時間楽しめるバンダイの公式ショッピングサイトです。「プレミアムバンダイ」でしか買えないこだわりの限定アイテムの販売や、メールマガジンで人気キャラクターのイベント情報、お得なキャンペーン情報もいち早く手に入れることが出来ます。

バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」 http://p-bandai.jp/?rt=pr

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。